『照らされじまいな』僕が世界を恨んだ時
君は「一緒に行こう」って約束したね
けど、共に行けなかった夜に
僕は後悔して 空を見たんだ
何もない夜空に ただ見えたんだ
青く輝く神い星(青い星)が だから

天空(そら)を駆ける流星の如く
先にいった君を追いかけるよ
始まりの空の色は ずっとずっと朝焼けだった
天を裂く流星が 未来を切り開く自分みたい
その始まりを僕は 嫌というほど待ってたんだ

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星に駆く

 隣にいた人が突然自分の遥先に行ってしまったら不安になります。僕もいつもそうです。主観性が若干混じってますが、そんな誰もが体験したことがあるであろう、事を
星空の下での物語にしてみました(短いですが、、、)

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投稿日:2022/02/05 01:41:33

文字数:195文字

カテゴリ:歌詞

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