でも あなたの心に生きていたいの
流れるように過ぎ去る日々に
置いてかれないように
あなたの腕に手に
願いをかけている
墜ちる星屑のように
長い夜を裂いて行きたい
寂しがり屋のひとりぼっち
泣きたいの
声もなく月に手を伸ばし
駄々をこねるような
ちいさな我が侭
窓を伝う雨に
重ねるあなたのさよなら
終わらない日々に
泣いて泣いて
絶えない孤独に
さよならさよなら
もう少しあと少し
ひとりきりでも笑えるように
涙拭う掌をかして
笑えるように
生きていたい
それでも あなたの心に生きていたいの
重ねる言葉 確かに響いて
海に沈むように わたしの言葉
あなたのどこか片隅でも残ればいい
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Kerororo
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
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ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
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素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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