流れる雲を追いかけながら、
吹き抜ける風をいっぱいに感じたい。
時には雨の日だってあるけど、
じっとしていても始まらないよ。
例えばあの時、こうすれば良かったとか思っても、
今から時間が戻る訳でもないし。
前を向いて進んでいけば、きっといつか見つかるから。
そう信じてれば、必ず風向きも変わるんだ。
踏み出す勇気が欲しくて、でも、
時間だけが過ぎていて、地図にない道もあって。
沈んでく夕日を見送った後の、
ちょっぴり切ない気分も嫌いじゃないけど。
時には辛くて前も見えないことだってあるよね。
どこまでも続いてる星空みたいに、
答えなんて、そんだけ沢山あるってことだからね。
挫けないで。
風の向かうままに。
朝もやの晴れたこのひらけた場所には、
どんな新しい景色が待ってるのか知りたくて、
逸る気持ち、止まらない風のように駆け回って、
呼んでいるよ。
風の集う、明日へと。
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そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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