見たことのない世界をみたくて
飛び出すことを決意したあの日
目指すゴールは少し違うけど
見える景色はみんな同じだから
誰もが不安、孤独、抱えているけれど
恐がることない
走り出した足は決して止まらない
ハルカへ続く青い大空を
見ー据えて初めて
君の夢もボクの夢も叶うと言えるから
カナタに見えるあーの日のー背中
いーつか届くかな?
楽しみながらだけど少しずつ進んでいくよ
キミがボクらのために泣くのなら
ボクらはキミのために泣くだろう
キミがボクらのために笑うなら
ボクらはキミの笑顔を守るから
共に過ごした時間、場所はこれからも増え続けていく
ただ偶然と思えない。この出会い。
ハルカに続く水平線をつかんで初めてキミの夢もボクの夢も近いといえるから
カナタに照らす光のシャワー
いつか届くかな?
楽しみながらだけど少しずつ進んでいくよ
暗い闇の中立ち止まっていた日
目の前に見えーるその道を見つけてた
あてもなーくただ道を歩いてた
そんな思い出ーがまだ青を曇らせる
ハルカに続く水平線をつかんで初めて君の夢もボクの夢も近いといえるから
カナタに照らす光のシャワー
いつか届くかな?
楽しみながらだけど少しずつ進んでいくよ
ハルカに続く青い大空を
見ー据えた今では
キミの夢がボクの夢を叶えてくれるだろう
ハルカに見えたあーの日の背中
いーまでは隣に
肩を並べた今新しいヒカリの果てへと
泣いていた過去ーは消えはしないけど
笑いあーう未来で上書きしよう
一人じゃないこと確かめたなら
「せーの」の合図でも一度走り出そう
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Loveit Core
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
I
空を超えて星の彼方へ
人の夢 果てし無く
彼方へ 翔び立つ
A1
造られた空の青さ
真実の青さを知らない僕らは
作られた『幸せ』を
自分が望んだモノだと
思い込んでいた...ソラの軌道

Sillver
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
意味と夢と命を集めて
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終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
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