A
振り向いて 見つめ合って
微笑むたびに 縮まる半径
絡まって 混じり合った
赤い糸 解けまいと
抱き合えば
ゆらり 靄(もや)の中で
いつか見た 夢のように
漂って 微睡んでるんだ
逆らって すれ違って
背中合わせに 感じる溶明
誤って ぶつけ合った
浅い意図 しょうがないと
裂き合えば
きらり 闇の中で
昔見た 輝石(いし)のように
留まって 微睡んでるんだ
B
無駄なこと など無いんだと
ささやいた 誰かがこそり
無駄なんて してる暇ない
君の声 君の匂い 君の想いを
全部 刻みこむんだ
サビ
本当の 本当の
さいわいを求めて
踏み出した 足取りは
おぼつかないけど
感動を 賛同を
もろもろを求めて
歌う 歌う 歌う
歌うよ
ここも どこも
二人のための
居場所じゃ ないけれど
2A
定まって 沈みきって
瞳を見れば 知ってる情景
絡まって 混じり合った
赤い糸 解けないと
抱き合えば
わかる 胸の中で
憧れた 空のように
広がって 漂ってるんだ
2B
落ち込んで 倒れこんでも
乾いてく 止められないよ
感情は 揮発性なの
僕の声 僕の憂い 僕の想いを
全部 刻みこむんだ
サビ
本当の 本当の
よろこびを求めて
捕まえた 蝶々は
崩れてしまうよ
問答も 煽動も
もろともに包んで
歌う 歌う 歌う
歌うよ
あれも これも
二人のための
居場所を 示すけど
C
言葉は泡で
歌は風さ
すぐに消えるが
どこかに傷を残して
忘れられない
忘れられない
忘れられない
サビ
本当の 本当の
さいわいを求めて
踏み出した 足取りは
おぼつかないけど
感動を 賛同を
もろもろを求めて
歌う 歌う 歌う
歌うよ
ここも どこも
二人のための
居場所じゃ ないけれど
本当の 本当の
さいわいを求めて
見開いた 両の目は
滲みて痛いけど
面倒も 情動も
もろもろに抱きしめ
歌う 歌う 歌う
歌うよ
叫ぶ ここは
二人のための
居場所と 決めたから
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今年もやってきました、この暑さ。
「去年もこんなに暑かったっけ?」と毎年言っている気がしますが、結局今年もしっかり暑いですね(笑)。
朝から太陽が本気を出していて、ちょっと外に出るだけで汗だく。エアコンのありがたさを毎日のように実感しています。
こんな日は無理をせず、水分補給をこまめにして、しっかり...今年も暑い!

y41123977
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
Ah...
風がそっと髪を揺らす
知らなかった世界へ
高い窓から眺めていた
遠い空は眩しくて
決められた道を歩くことが
当たり前だと思ってた
笑い合うその時間さえ
夢のように輝いて
名前じゃなく...ファインモーション~宿命のその先へ~feat.初音ミク

☆Asura☆花蓮
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