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105件
正月が過ぎ 日常が来る
窓の外は雪 富山の冬景色
仕事始めの 鉛の身体
オフトレしなくちゃ…… 言い訳探してる
部屋の埃を 被ってるローラー
ベッドに倒れ込み ぐだぐだの身体よ
君が心配して 声をかけるけれど
重く沈む身体 言葉も返せず
いつか動かないと 春の朝練から
地雷を踏むんだよ 5分でも走る...【宮舞モカ】言い訳と一歩

エクライト
メリークリスマス
一人歩いた夜に
かじかんだ手に吐いた息の一つ
目に映った
君の遠い影に
重なって溶け合った雪の色
路上に射す月明りに
雪が光って舞ってる
人波にイルミネーション
十二月の夜だ...Merry 歌詞

なたねあぶら
真冬の夜空に浮かんだ星座たち
ほこりをかぶった町並み映し出す
元気にはしゃいだ光の粒たちが
疲れた僕らの姿を晒してく
魔術師の手品のような世界で
ダマされたと思いダマされたまま
また 青ざめた夜のしじまで
また 十字架を背負ったままで
ただ 幾千の夜を渡って
ただ 明日へと語り継がれる...千夜一夜(歌詞)

ナルミキョウジ
シュリンプがシュリンクする
縮小する世界で
心の距離も縮まる
音楽さえ奏でたら
もう言葉は要らない
エビーバーって何?
エビーバーって何?
えっ!?ビーバーなの?
マジかよ!...シュリンプビズキット

Julla
1.
黒く塗り潰された見えない未来の足跡
縋る様にじっと見つめた日々
白んで浮かび上がる街並み動き出した刻
もどかしい心に問いかけてる
違いを感じて怯えているより
互いを信じて笑ってたいから
右の手には持て余して燻んだ原石が
飾ることもなく佇んでる
左手には悔しくて掴んだ土に...key's

てるり
ひびの入った地球の上で
あても知らない同士の僕ら
矛盾だらけの手と手をとれば
風のシルフもシラフでおどる
タロットカードをめくってみたって
僕らの未来は読めないまんまで
それでも意味も無く僕らは立っている
背中のゼンマイをくるくる巻いたなら
よごれたこの星で明日も暮らすんだ
背中のゼンマイをくるくる...TOY'S PLANET(歌詞)

ナルミキョウジ
1.
メロディに乗って想いは続く
心地よい音色 目を閉じて浸る
やがてふと 途切れたストーリーから
繋ぎ合わせたら 間に合うだろうか
今どこから 次どこまで
ただひたすら 繰り返す
何度でも
紡いだ祈り数え
願い空に投げるだけ...エチュード

てるり
曖昧なまま傍に居て
甘えてなぞった輪郭
静かに募る不安さえ
甘くて切ないスパイス
あぁ歪んだ激情の渦
もう正しさ脱ぎ捨てて
見え透いた嘘でも聞かせてほしい
キミの隣でまだ願い続ける
揺らめいた心で構わないから
もう一度 もう一度...Ambiguous Vow

Julla
ようやく来れた沖縄 みんなでスタート
50km走りゆく 戦いが始まる
なのにスタート直後で 置いていかれたわ
練習をサボってた 全てがバレたのよ
独りで消耗 力が入らない
無様な私を 悔やんでも遅いの
最下位ゴールが 私の現実
リタイヤだけは避けたわ でもそれだけなのよ
練習してない 恥を晒したわ
...部屋の隅のローラー台 / 宮舞モカ

エクライト
【ひらがな】
A1
4 やみを き
6 りさく こどう
4 があふれ
4 みえない
4 あしたに
6 きぼうのない
8 みらい けちらして
2 いく...光り輝くあのメロディー

北川ゆう
迫りくる闇の手に 裸の腕をつかまれて
運命は残酷に 二人の糸をひきちぎる
彷徨う幾千の 翼無き旅人
穢れたこの場所で 行く先を見つめて
メビウスの裏側 君がそこに居るなら
答えて
失った涙を たぐり寄せていつかは
君へと
薄れゆくあの記憶 寂れた鐘が鳴り響く
止まらない砂時計 魔性の時へ堕ちてゆく...メビウスを砕いて(歌詞)

ナルミキョウジ
夜空に浮かんだトビウオの群れが
光の速さを軽く追い越して
宇宙の果てまでブッ飛んで行くぜ
三百三十三回目の旅
命の補償も何もわからない
追い越す景色はまるで万華鏡
枯れ果てた味気無い未来とはサヨナラ
荒れ果てた音の波かき分けて行くんだ
宇宙全土を渡り 星に七色架ける
君の空にもいつか きっと飾ってみ...宇宙のトビウオ(歌詞)

ナルミキョウジ
空飛ぶ列車が夜空を駆けたら
そろそろ僕らも出かける準備を
魔法の絵の具でそよ風えがいて
よどんだ世界の空気を掻き出せ
ねがい通りの未来じゃ無いけれど
叶った夢はいくつかあったから
銀河へと流れた極上のメロディー
ためらわずそいつを追いかけて行くんだ
銀河へと漂うさすらいの旅人
最果ての星へとたどり着...銀河のメロディー(歌詞)

ナルミキョウジ
「Black sink black」
明けゆく空を 満ちてゆく潮を
消えた鼓動に伝えるように
塗り重ねる影 一片滲む
黒く、黒く沈む
いつまでも
I can’t see・・・
Nothing,everything
針の穴、覗く一筋の光、眼を奪われる
誰かの声、そう、長らく聞いたことのないすこしあたた...Black sink black

けいち
ヒトデが海の星だって気付いたら
世界もすこしマシだってわかるから
すました顔で 夜の海泳ぐマーメイド
イルカの列が群がって飛びハネて
月夜の青に重なってキラめいた
波間をぬって 夜の海泳ぐマーメイド
浮世の風にはそしらぬ顔しても
ココロのどこかで気になる王子様
それでもこのままサカナで居たいから
夜...夜の海とマーメイド(歌詞)

ナルミキョウジ
真夜中を架けるメテオラ
追いかけた一条の光は
時を駆け抜け
名もない空を繋いでいた
ただひとり
広い世界の周回軌道
消えた月と太陽
暗闇の先 灯す答えを
信じては 何度も未来描いた
空に咲くステラ...ORIENS 歌詞

TAKEHI
廻る水車 川のせせらぎに
光り揺れて踊る花畑
ノイズ混じり垂れ流すラジオ
周波数も浮いて浮かれてる
農夫たちは口笛を鳴らし
土と汗にまみれ笑ってる
風は唄い 鳥はさえずって
顔を上げて仰ぎ見るブルー
太陽が知っている 屈託の無い魔法
この星の生命は 色褪せることはない...太陽は知っている(歌詞)

ナルミキョウジ
ナナメってなんかないよ ぼくらみんなまっすぐだ
ナナメってなんかないよ ぼくらみんなまっすぐだ
ナナメ ナナメ ナナメ ナナメ
ナナメってるっていわれてる そんなことないのにね
一途な思案 ふわっとした期待 アンバランス 傾きそうでも
勝手にスキマを埋めないで 解釈曲がっちゃう
自由って何ですか? ...ナナメってる

Inagi
明日会えずとも
"今"生き抜く日々の始まりだ
はじまりはいつの日か思い出と化した
会えない寂しさも今無くした
僕達は晴れの下いつも歩いた
透明な温もりが空っぽの手の平満ちた
君のくれた憧れが
独りきり色褪せた
運命に虹を束ねた
もう一回今日があれば...【Synthesizer V】あしやま ‐ RWY feat.宮舞モカ

あしやま
近頃流行りのあの唄に
聴く耳もたない僕はもう
この星の住人じゃ無いらしい
カメラに映され目をとじた
あなたのキレイな歌声に
どうしても心根が震えない
ガサガサの音でいい 聴かせておくれよ
ガサガサの音がいい 聴かせておくれ
冥王星ラジオ 太陽系からはぐれて
冥王星ラジオ 銀河のノイズにまみれた...冥王星ラジオ(歌詞)

ナルミキョウジ
彗星見あげ ガレキの山の上
ふぬけた僕は置いてけぼりのまま
ガラクタ彗星タウン ねじれたボーダーライン
よごれたものがならんだこの場所で
キレイなものを見させてもらってる
没落彗星タウン 視界がスピードダウン
もうじき夜が明ける 景色が血に染まる
彗星見あげ ガレキの山の下
ネズミの群れが鉄クズかじ...ガラクタ彗星タウン(歌詞)

ナルミキョウジ
いちごをかじる堕天使の
夢はエンジン壊れ気味
浮かれたままの足許に
ボルトとナット転がって
世界のスピードにふりまわされても
このまましたたかに笑ってみせるさ
まだパーティーは終わりじゃないぜ
まだ礼拝の時間じゃないぜ
さぁ 流星にシャンパンかけて
さぁ パーティーのクライマックス...PLANET PARTY(歌詞)

ナルミキョウジ
ため息飲み込んだこと位 僕にもわかったよ
行き場を失った「ごめんね」が宙に舞った
不確かな輪郭の中で 視界だけぼやける
手探りの人真似 きちんとできてるかな?
右向け右の世界で ガラクタのコンパス握りしめて 泣きべそ書いてる
ビルの谷間立ち尽くしてる 僕はまるでコード無きメロディー
見つかるかな 雑...雑踏のポラリス(Lyrics)

MIaha Rei
Raise Your Fists And Shout Again!
Lyric / ひろさんだー
We're changing little by little
Let me grow old in a good way
Talkin’ ‘bout the good old times
Too bl...Raise Your Fists And Shout Again!

hirothunder
血の雨が降る世界
ひび割れそうな星で
月の住民たちは
悲しみの唄うたう
まやかしだらけの 狂騒の波にのまれ
聖人かぶれの 勝利者が今日も笑う
救われない この世の片隅で
救われない この身をさらけ出し
救われない 目をしたこの僕に
銀の月が キラリときらめいた...月のきらめき(歌詞)

ナルミキョウジ
はるか昔のこと
よろこびの太陽が降りそそぐ大地
そこに芽吹いたのは
なにひとつよこしまを抱かないいのち
だけど今ひとみ開けて見つめてごらん
欲望の果てに散ったこの現実を
くずれはじめた世界のシナリオを
君と笑顔で受け入れられるように
揺らぎはじめた地球のバランスを
君と笑顔で受け止められるように...LIFE ON EARTH(歌詞)

ナルミキョウジ
悲しいことばかりだね
つらいことばかりだね
「大丈夫」なんて嘘
ほんとは気付いてるけど
いつでも隠しちゃうよね
上手に笑う君は
優しくて 眩しくて
あったかい ひだまりみたい
僕にだって 君にとって ひだまりになりたいんだよ
泣いていいよ そしたら二人で...Don't be too

太田PoN太
想い出す、夏の青の中を
二人歩いた日のことを
想い馳す、君のその姿も
水に映った幻みたいだ
軽くなった身体の奥
胸の奥が痛いんだ
目に映る白い雲に
心すらがらんどう
歌唄った僕はメロウ
でも、目を腫らして泣いてるんだ...青めいた記憶だけ 歌詞

なたねあぶら
S1
長い夜 星達と輝いて
夢いっぱいに広げて
流れる涙が光に変わるように見つめてた
幼い頃のmemory 胸熱くするmelody
1つ1つ浮かべる私の声に乗せ
A1
Ah 流れる日々
不意に現れる顔が
冴えないはずなのに...Still sing

てるり
アラーム鳴るその前に 目が醒めたよ午前5時
理由(わけ)なんて何も無い 遠くへ走りたい
愛車を出し朝もやの 静かな街駆け抜けて
高速の旅が今 始まりを迎える
昨日の私を 置き去りにするわ
エンジンの鼓動 私にも響け
東へ続くロードで 見慣れた景色消し去る
スピード上げて 不安流して 独りになりきろう...午前5時のエスケープ / 宮舞モカ

エクライト