君がいてた記憶の場所
地面に焼き付いた
影法師ひとつ
忘れ物探して
意地悪な風が始めた追いかけっこ
君の足元まで息を切らして2等賞
拾い上げた帽子に君は
夢とか憧れとかときめきとか
素敵なものを詰め込んで
笑顔を添えて
夏がかつてないほど
眩しく輝いたんだ
覚えてるよ
今でもはっきり昨日の様に
まぶたの裏側に
色褪せずに
息苦しいほどの
あの夏の日
ねえ、あの時に見た
『明日』はどんな色をしてたっけ?
ずっとあの空は
青くて遠くて
綺麗なままなのに
にわか雨だって楽しかったはずだけど
いつの間にか雨宿りの時間が嫌になって
つまんないなってホント
ねえ、それってだぁれ?
振り返れば
目に映る全部が輝いてた
今日の自分もきっと
そこにいてた
悔しくて泣くほど
違うけれど
そう、違うけれど
ねえ、あの時に見た
『明日』はどんな色をしてたっけ?
ずっとあの空は
青くて遠くて
綺麗なまま
そのまま
覚えてるよ
今でもはっきり昨日の様に
まぶたの裏側に
色褪せずに
息苦しいほどの
あの夏の日
かけがえない
あの真夏の日々
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8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
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バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
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あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
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ゾカ
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
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ナユタン星人
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yyutaka優
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ゾカ
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恒久の姫君として
見失わぬように居ただけさ
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出来立てオスカル
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