瞳の中に
溢れるほど 悲しみ湛え(湛え)
今にも 崩れ落ちて
息もできないほど(できないほど)
傍に 居たかった
そして ずっと
寄り添いたかった(たかった)
夢を 追う姿
追いかけて行きたかった(行きたかった)
間奏
貴方の笑顔
胸の奥に 焼きついたまま(焼きついたまま)
それでも 先へ
進んで行く 前を向いて(前を向いて)
そっと 目を瞑った
まつ毛にも ついた水玉(水玉)
温かさの中
少しずつ 消えていった(消えていった)
少しずつ 消えていった(消えていった)
ときが流れて
記憶の 片隅に残った(残った)
優しい想い出
私を幸せで包む(幸せで包む)
私を幸せで包む
心の静寂【歌詞】
オリジナル曲【心の静寂】の歌詞です。
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
目を開けば 春の光芒
いつしか見たその姿は
微かに吹く 春風で掻き消え
視線落とす
隣町の駅前まで 橋を渡る いつもの日々
桜の花弁は水面に落ちて空と混ざり合う
ひらひら舞い落ちる花弁を捕まえて
僕だけ平行線 周りには誰もいないまま
指でなぞり 溶けて消えた
眠る木影 君を重ね...春に溺れている 歌詞

月嶋トウメイ
先の見えない いばらの道
ここにはいない? 青に染まったわたしは
懐かしい景色 頭によぎる
もう戻りたい 期待なんてしてないから
あなたの笑顔 帰ってきてよ 戻ってきてよ
わたしの泣き顔 なぐさめてよ だきしめてよ また...
思い出すのは とっくにやめた
もうもどらない 青に染まった思い出は
懐か...OMOIDE

けみべあ
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あの日の歌を 覚えていますか?
ワタシはずっと 覚えてるよ。
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
どうか ワタシを 忘れないで(>_ミクさんを忘れないで(>_<)

miraiぱちりす
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想