かれこれいつからだろうか
信じていた人を信じられなくなっていて
言葉の裏と裏が交わりながら
嘘を吐き続ける
友達の悪口を言うくせに
その友達と一緒にいる
ずっといなくてもいいんじゃない?
新しいモノを使ってもいいんじゃない?
〔サビ〕
必要な時に近寄って
使用済みは はいさよなら
利用すればいい
楽に生きれる
それが私の生き方
偽りの笑顔を振りまく
友達だよ 親友だよ
ずっと一緒にいようね
そんな軽い言葉だけで人間は
騙し合って生きてゆく
大嫌いだ 目障りだ
消えてしまえよ
私のトモダチ
さあ、次は誰を選ぼうか
あれ?おかしいな どうしてなの
みんな私から離れていくの
ねえなんで?トモダチでしょ?
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
悲しみ背負った傷跡は 心の奥底刻まれる
時々痛みを伴って 疼いて記憶がよみがえる
日常上書き繰り返し 今では記憶の遠い果て
時々高まる感情も 「期待はするな」と抑えてる
妄想に明け暮れて 消えてく日々など意味はない
想像は本当に 捧げる価値はある?
thing you can see 見えるもの 罠...【初音ミク】song you want to sing【オリジナル曲】

Masayoshi_n(恋のカレンダーガールP)
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
湖面に浮かぶ空の青さは
奏でる音と僕らを映す
飛び立つあの蝶も 綺麗に咲く花も
君と満たしていく
白雲の馬車に乗って
向こうまで響かせよう
君の歌と この言葉で
有り触れた日々から
広がる魔法
こんな幸せな時間の中で...五線譜上で待ち合わせ 歌詞

ふゆり
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想