火花/atode feat.音街ウナ

火花が散ったら もう打ちあがり
光が伸びたら  もう打ちあがり
たまや かぎや 打ちあがり

神様にお願い夢をまだ見させて
ここから丁度良くなるはずだったのに
アレやコレやソレにドレもきっと代われない
連ねる的屋に銭はあぶくね 足元がクラり
 
「次の演目は…」意味のないことばかり
いっそここから連れ出してくれるUMAは?
客血眼 金魚すくい 縁に当たり 視界揺れる
火花が散ったらもう救えない 水面がギラり

愛しい日々は永遠か
仮面かぶった子供になって
クジラが太鼓を鳴らすような
音でかき消して 

君の目や僕の目が
映し出してる火花の跡
君の手や僕の声が
届かない距離で弾けた

君の手や僕の手が 光に包まれて
永遠の隙間を 落ちる星屑みたいに
誰かの手誰かの声 永遠に居させて
この時が未来なら 今も置き去りにして

君の目や僕の目が映した火花
今 光の中にいた
君の手や僕の声がふれた
そんな気がして弾けた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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火花/atode feat.音街ウナ

火花/atode feat.音街ウナ の歌詞です

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投稿日:2026/08/30 03:46:25

文字数:430文字

カテゴリ:歌詞

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