伝えたい言葉溢れてくるのに
あなたには何も伝えられないままで
話したい事がいくつもあるのに
口にも出せないで胸に閉まった
僕らはいつの日から
消えない重石を背負ってたんだろう
話せたらな 全て手放して
あなたに伸ばすこの手が
いつかあなたを壊しそうで
怖いのさ
ひどく優しいその声が
ねぇ今の僕らをつなぐ言葉って何だろう
恋人かな それともただの友達未満かな
ねぇ交わした約束 今も覚えているのなら
どうか安らかなあの日のように
他愛ない話を 聞かせてよ
どうしたの最近冷たいよねって
言えないままに気付けば季節も終わる
寂しいのに上手く伝えられないのは
あなたにも寂しい思いさせたから
これからの僕たちは別々の道をいくんだろう
分かってるよ きっとお互いに
それでも僕は今も首の皮1枚繋がった
この時が 続く事を願っている
ねぇ過去の僕らを繋いだ虹色の魔法
大人になる程に解けしまうみたいなんだ
ねぇもしも神様までこの歌が届くなら
何も知らないあの頃まで
僕たちをそっと送り出してよ
ねぇ今の僕らをつなぐ言葉って何だろう
恋人かな それともただの友達未満かな
ねぇ交わした約束 今も覚えているのなら
どうか安らかなあの日のように
他愛ない話を 聞かせてよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想