S
音符の枝豆がぴかぴか 夜空に輝く
A1
豆と豆 くっついたら
枝豆の輪が 広がる
ずんだ ハーモリウム(ハーモニー:調和と、リウム:場所や環境、の造語)
美しきな エダマメロディー
S1
小鳥達もほら
(歌い 出すよ)
枝豆のあのまろやかさに
紅茶なひと時
(ずんだ 餅で)
ルネサンスしよう
(ひとつ ずつの
豆の 中に
愛が 夢が)
綺麗な音がある
メロディーの種がどこまでも
(ずんちゃ だだだ
ずんだ ちゃちゃちゃ)
広がってゆくよ
A2
雲がある ずんだ餅の
優しくなるね 心が
殻の ピーナッツ(おつまみ)は
ライバルだよ 豆のプライド
S2
大人達もほら
(食べて なのだ)
押し出せばストレスが減るよ
お豆のリズムを
(忘れ ないで)
弾んだずんだを
(草の 上で
寝転 んだら
香る ずんだ)
懐かしい思い出
みんなの心にいつまでも
(夏の 日暮れ
ずっと 胸に)
エダマメモリーズ
ひらがなver.
S
おんぷのえだまめがぴかぴか よぞらにかがやく
A1
まめとまめ くっついたら
えだまめのわが ひろがる
ずんだ はーもりうむ
うつくしきな えだまめろでぃー
S1
ことりたちもほら
(うたい だすよ)
えだまめのあのまろやかさに
こうちゃなひととき
(ずんだ もちで)
るねさんすしよう
(ひとつ ずつの
まめの なかに
あいが ゆめが)
きれいなおとがある
めろでぃーのたねがどこまでも
(ずんちゃ だだだ
ずんだ ちゃちゃちゃ)
ひろがってゆくよ
A2
くもがある ずんだもちの
やさしくなるね こころが
からの ぴーなっつは
らいばるだよ まめのぷらいど
S2
おとなたちもほら
(たべて なのだ)
おしだせばすとれすがへるよ
おまめのりずむを
(わすれ ないで)
はずんだずんだを
(くさの うえで
ねころ んだら
かおる ずんだ)
なつかしいおもいで
みんなのこころにいつまでも
(なつの ひぐれ
ずっと むねに)
えだまめもりーず
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