1.
大好きな誰かに貰った大事な言葉
「嫌い」を君は嫌って傷つけてるけど
その好きは、正義だとでもいうの
好きな物ほど いじわるしたくなる子だって
いるんだから嫌われたってイイコトじゃん
なんで言葉遊びに拘るの?
あぁ 最初から言ってよ
理解出来る話 誰かの思ったような話
それの代名詞だってだけでしょ?
話なんて最初から興味なくて
あぁ 素直になれなくて
素直でいるとさほら やっぱり繰り返すよ
2.
悲しいと喜びの違いも 正解がなくちゃ分からないの
マイナスなばっかり 言わないで
君との生き方の違いを知りました
嬉しい物ほど 遠ざけてしまうときだって
あるんだから悲しいことだって笑っていて
いざとなって、我に返ってみてもいいよ
あぁ 責められてるみたいだ
大事なものは 守り通さないといけない
それは出来る側ってだけでしょ
だけど悲しみなんてそういう正解だ
あぁ 信じそうになったんだ
理解出来る話 誰かの思ったような話
そうじゃない具体例だって良いでしょ?
話なんて最初からなんでもいいや
それもひとつの世界だ
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オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
君を思い出す度に過去と思い知るのは
もう戻れない事を既に解っているから
別々の道を歩いて別々に歳を取っても
二人でいた季節は鮮やかな思い出だよ
後ろ髪を引かれる心に眠る写真達すら
別々の部屋の奥で見ないようにしてる
これで良かったかなんて知ってはいる
あの日に戻れなくやるせないんだよな
青春は熱く儚...さようならは過去の日々へ送る台詞だ

Smilliry
帰宅道13段
その日は散歩日和です
雲間、陽光満ちて
和やか風は髪を梳く
上り中19段
欠けた石を気をつける
私は悩むふり
大きな事も小さく、ね
上り距離6,7段
夕飯、何がいいかな...上り階段 (Lyric)

こうちゃ
皆が此処にいるから 皆がやっているから
何も恐れることはない 何も疑うことはない
皆が言っていたんだ 慣れたら普通なことと
誰かが言っていたんだ 大丈夫最初だけだと
悪いことをしたからといって罪悪感を感じる必要はない
一歩踏み出したからといって大事な物が失われるわけではない
深い理由づけをしたとして...T.N.R.T.F.G.A.D.S.B.I.E.D.I. (Full title in the description)

出来立てオスカル
殺したい気持ちは山々だけど許されるわけがないからしないだけだ
拷問をしたって収まるわけがない君という存在は見事なもの
情報の精査もままならぬまま反撃の余地だけは与えてなるものか
冷静な致命傷の経験が神にも等しいから罰を下す決を
私だけ特別私だけがね 私だけが特別な 私の領域
明確な罪状裕福に幅広く豚...ホフマン

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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