在るべき場所が遠いから
思い出は去って 空に飛んだ
どんな魔法を唱えたら
正しい道が見つかるかな
空っぽの日々に なんとなく気づく
風の気配 探してた
このままじゃ足りない 声も出せない
立ち止まる景色の さよならは何処?
茜さすメロディーに 染めてしまえ
エンドロールなんて カッコ悪くていいから
誰かの手がかり ヨスガノカゼ
心はカラカラ 一網打尽
いつの間に消えた陽炎
頭はクラクラ 悪戦苦闘
夢さらう風を待つよ
このままじゃ足りない 声も出せない
立ち止まる景色の さよならは何処?
茜さすメロディーに 染めてしまえ
エンドロールなんて カッコ悪くていいから
落とした手がかり ココにあるよ
ヨスガノカゼ
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品1
オススメ作品
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
つづら折りに織り込めました
今はいない貴方への手紙
知らず知らずに滲ませていた
インクと混ざる忌まわしい雨
思い出す
嗚呼、きっと
届くことはないのでしょう
別れの日の空はとても青かった
緑の正装、星が輝いて
直角曲がりの敬礼模写...彼岸畑で逢いましょう

出来立てオスカル
A
指先で 踊る フレーズは
なんか どうして ありきたり
小手先じゃ 詰まる ままごとは
遥か 遠くに 置いてきて
B
言わなくて いいこと
それでも 言いたいこと
S
ドレミファソラシじゃ 足りないの...感情シンセサイザー

かぜよみるいと
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想