澄み渡る青空 浮かぶ綿雲
「アイスみたい」と言って見つめていた
"109"に停まった 青いワゴン車
一緒に座っていた僕はもう「思い出」

君は覚えてるのかな 僕がここにいる事を
この小さな胸に残った 君のぬくもり それだけが
僕が生きる全てなんだ ただひとつの灯火


真夏のクリスマス 
それが僕等の出会いの日だったよね 懐かしいね
この街に降る雪 粉砂糖のようで
すぐに溶けるけれども 苦くて 冷たい

君は覚えてるのかな セピア色の輝きを
同じ空の下で僕は 君の幸せ願ってる
もう2度とは戻れない それも分かっているよ


あの日の君は大人になって 僕との日々は要らなくなって
それでも記憶の片隅でいい 僕の名を見て


君は覚えてるのかな 僕がここにいる事を
この小さな胸に残った 君のぬくもり それだけが
僕が生きる全てなんだ ただひとつの灯火
もう2度とは戻れない それも分かっているよ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

キイナ

タイトルと内容のつながりが分かんないと思ったあなた、正しいです。

この詞は女の子とテディベアの話なんですね。
で、そのテディベアの名前が「キイナ」。


って、前に見た夢を詞に書き起こしたものなんですけどね(´-ω-`)
私のテディベアは「くまこ」ちゃんです←
(ネーミングセンス無いなんて言わないで(´;ェ;`)
5歳児のセンスを許してorz)





こんなに長く詞の説明付けるのは好きじゃないのになぁ・・・

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閲覧数:143

投稿日:2010/09/13 22:32:44

文字数:400文字

カテゴリ:歌詞

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