澄み渡る青空 浮かぶ綿雲
「アイスみたい」と言って見つめていた
"109"に停まった 青いワゴン車
一緒に座っていた僕はもう「思い出」
君は覚えてるのかな 僕がここにいる事を
この小さな胸に残った 君のぬくもり それだけが
僕が生きる全てなんだ ただひとつの灯火
真夏のクリスマス
それが僕等の出会いの日だったよね 懐かしいね
この街に降る雪 粉砂糖のようで
すぐに溶けるけれども 苦くて 冷たい
君は覚えてるのかな セピア色の輝きを
同じ空の下で僕は 君の幸せ願ってる
もう2度とは戻れない それも分かっているよ
あの日の君は大人になって 僕との日々は要らなくなって
それでも記憶の片隅でいい 僕の名を見て
君は覚えてるのかな 僕がここにいる事を
この小さな胸に残った 君のぬくもり それだけが
僕が生きる全てなんだ ただひとつの灯火
もう2度とは戻れない それも分かっているよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
*21/3/27 名古屋ボカストにて頒布しましたカイメイ中心ボカロオールキャラ小説合同誌のサンプルです
*前のバージョン機能が終了したためこちらのページでそのまま読めるように編集しました
1. 陽葵ちず 幸せだけが在る夜に
2.ゆるりー 君に捧ぐワンシーンを
3.茶猫 ...【カイメイ中心合同誌】36枚目の楽譜に階名を【サンプル】

ayumin
天国林のディストピア
深い森で出会った 巡り合わせた二人のお話
逃げ出さずに笑う君も 噛みつけないような
恋路を辿るだけ
絶えず口先に吐いた浮遊感
こびりついたような思いがどうも悩ましい
やり直せるのなら 身体を呪うなら
こんなんじゃ 僕は ガラクタの獣だろう?
さすらう 君の眼差しに呑まれても
殺...天国林のディストピア

Yuki_yu
空を見るたび
雲がいっぱいか
それともない
はぁ
時代に忘れ去られた街で
無色の人々に囲まれて
「モノクロゾラ」の下にいるんだ
あぁ
でもある日単色の空に
不意に青色が現れた...青い雲

KATSUO
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
Jutenija
作詞・作曲: DATEKEN
vocal・chorus: 鏡音リン・レン
lel twa jomenti
al fo letimu...
el tsah tjumeni
jah hun mu...
lel twa sjah lenti
al fo letico...
ol tah ...Jutenija

DATEKEN
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想