僕の手に おさまるくらい
小さなフィルムの中に

どれくらいキミの笑顔閉じこめただろう
分からない


レンズ向けると決まって
不機嫌そうな顔してさ

そんな顔も嫌いじゃなかったけど、さ
笑ってよ


僕はあのときキミの笑顔
残すことに夢中で

気づかなかったんだよ
許してくれる?
もう写真だけになった
キミに問いかける









ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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フォト・メモリーズ

写真を撮られることが嫌なんじゃなくて、僕と一緒にいるなら
一緒に話したい、遊びたいと想うキミの気持ちに気づけなかった
後悔の歌詞です。

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閲覧数:183

投稿日:2011/09/20 23:09:53

文字数:172文字

カテゴリ:歌詞

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