覚えたての交合を今まで
暗い夜を解き明かしていく
震えた手の静寂は
無意味だって単純なこと
月光が照らし出して
キスをする
抜け出せないままでいい
いつまでもこのままで
抱き合った時間さえ
記憶に残ればいい
剥き出しな欲望も
今だけはそのままで
重ねた手は離さずに
いつまでもこのままで
2人だけの幸福をいつまで
続けられるか解らない不安を
同じを増やす程
魅力が薄れる様に
今の思いさえも
消え行くの?
うさぎの様に戯れ
孤独を感じたなら
孤独を忘れる程
2人でいればいいの
匂いも混ざる程に
感じていたいんだよ
この時間がいつまでも
続くと思えるほど
愛を伝える程に
君に吸い込まれていく
時間が惜しいほど
もっと君といたいよ
100年足らずの永遠の
隣は君がいいんだよ
明日目が覚めた時のさ
隣は君がいいんだよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
寝ても覚めても
まなこ血眼
元気な子
ここは浜名湖
電気の子
ふわふわふわふわ
歌声響け
元気な子
夜に寄る辺の
水面に咲く花...ココワハマナコデンキノコ

ぽちゃろふ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
Water City
鼻歌うたい見つめた
窓辺の水に映る幻
街はまた動き出した 景色を塗り替えて
つまらない言葉なんて もう忘れて
はかない夢が水面に消える
まっ白な光射す朝を迎えて
まだよどみない水面に映る
つややかに輝く未来...Water City

IGUN
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
Strange Blue/音街ウナSV with 初音ミク
Vocal:音街ウナ
Chorus:初音ミク
作詞・作編曲:雨夜零音
Guitar/Bass/Piano/All Other Instruments:雨夜零音
-----
【歌詞】
沈みゆく一つになっては
掠める光を
探してしまうように...【Lyric】Strange Blue/音街ウナSV with 初音ミク

雨夜零音/Amai Amane
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想