(1)
街はイルミネーションで輝き 賑わう白いクリスマス
真ん中の大きなツリーの下で 2時間前に君を待ってる
空は綺麗なたくさんの星が キラキラと光灯すよ
君のこと待ちきれなくて私は 時計の数字を気にしてる
時間が経って あと15分 君はちゃんと来てくれるかな?
不安があるけど やっぱり私は 君を信じるから
前を通る恋人たちに ヤキモチやいたりするけど
君だけが私を癒してくれるから
だから私 今 待ち続けるよ 君を感じながら…
(2)
プレゼントをカバンで隠し 胸が高鳴るクリスマス
君が来た午後7時半に丁度 白い雪がヒラヒラと降った
温かい君の手の温もり 君はぎゅっと握ってくれた
不安があっても ゆっくり君が 私を癒すから
すれ違った恋人たちは 頬を赤らめて歩くよ
きっと私も林檎みたいに赤いの
ずっとトキメキは終わらないんだ 君を想いながら…
星空の下 雪が舞い落ちる 手で掴むと すぐに溶けた
君は私を呼ぶ 「何?」と振り返った私に―――
「これが僕のプレゼントだよ」 急に心臓が止まった
君からのずっと忘れないプレゼント
きっとこの恋はずっと続くだろう 君と一緒にいたい…
最高のクリスマスを ありがとう…
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