(1)
街はイルミネーションで輝き 賑わう白いクリスマス
真ん中の大きなツリーの下で 2時間前に君を待ってる
空は綺麗なたくさんの星が キラキラと光灯すよ
君のこと待ちきれなくて私は 時計の数字を気にしてる

時間が経って あと15分 君はちゃんと来てくれるかな?
不安があるけど やっぱり私は 君を信じるから

前を通る恋人たちに ヤキモチやいたりするけど
君だけが私を癒してくれるから

だから私 今 待ち続けるよ 君を感じながら…



(2)
プレゼントをカバンで隠し 胸が高鳴るクリスマス
君が来た午後7時半に丁度 白い雪がヒラヒラと降った

温かい君の手の温もり 君はぎゅっと握ってくれた
不安があっても ゆっくり君が 私を癒すから

すれ違った恋人たちは 頬を赤らめて歩くよ
きっと私も林檎みたいに赤いの
ずっとトキメキは終わらないんだ 君を想いながら…



星空の下 雪が舞い落ちる 手で掴むと すぐに溶けた
君は私を呼ぶ 「何?」と振り返った私に―――

「これが僕のプレゼントだよ」 急に心臓が止まった
君からのずっと忘れないプレゼント
きっとこの恋はずっと続くだろう 君と一緒にいたい…


最高のクリスマスを ありがとう…

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

初めて雪が降った日に

自分にとって2回目の作詞…!
なんか意味不でスミマセンっ!!!!

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投稿日:2009/12/20 19:36:30

文字数:524文字

カテゴリ:歌詞

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