歓楽街をふらふらふらふらと
まるで浮雲の様に流れてく
冗句を言ってへらへらへらへらと
核心は雲の様に外すのさ
己の哲学が頭から刺さって芯となり
ひん曲げる者は全て地に伏せる
それは蜂の様に刺して、鬼の様に潰す
曲った者達、花と成り散り行け
熊の様に裂いて、夜叉の様に刻む
道理の霹靂に成れ、浮雲の様に
博打を打ちにゆらゆらゆらゆらと
まるで浮雲の様に風に乗る
詭弁を並べつらつらつらつらと
本心は見えぬ白雲の中
己の流儀が血液になり身体巡って
汚した輩は全て血に沈む
それは蛇の様に噛んで、渦の様に落とす
外れた者達、魂と成り消え去れ
虎の様に砕き、鷹の様につつく
理の雷に成れ、浮雲の様に
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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