キミはまるで
ヘビに睨まれたかのように
ボクの顔を見ていた

キミの瞳は
ヘビみたいに冷たくなってて
愛想が尽きたみたいだ

あれか
なんたら現象ってやつか
急に冷めちゃうやつか

身に覚えは
全くないんだが、わからん
彼女にとっての、きっと
地雷を踏んだようだ

ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んだ
ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んだ

朝、目覚めたら
キミの姿はなくて
キレイなぬけがらだけが
床に転がってた

ヘビに睨まれたけど
ボクはきっと
餌にも値しなかった

ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んだ
ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んだ

ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んだ
ゲロゲロゲログワングワン
浴びるくらいの酒を飲んで、
吐いた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Frog

閲覧数:7

投稿日:2026/01/19 18:19:58

文字数:361文字

カテゴリ:歌詞

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