華 憐
(作詞・作曲・編曲 みろあ)
華憐に流れてるこの旋律
それは幼い頃のあの記憶
美しく憐を意味するような愛しさ
ボクの記憶にとどめたままだった
鮮やかに思い出すあの記憶
あの時で終わったと思ってた
愛おしく華を意味するような美しさ
ボクの心に焼きついていたまま
目の前に映された鏡の中
その人形はボクをずっと見ていた
刻は一刻と運命を決める
堕ちるか這い上がるかあなた次第だったけれど
その魅力に取り付かれていたボクは
再び奈楽に堕ちる事となった
愛おしく切なすぎるこの想い
その姿はやはり華憐なままだった
蒼く輝くその綺麗な瞳、まるで少女の心が宿ったようだ
もうボクは止まる事が出来ない
どこまでも堕ちてく堕天使のようになってた
目の前に映された鏡の中
その人形はボクをずっと見ていた
刻は一刻と運命を決める
堕ちるか這い上がるかあなた次第だったけど
その魅力に取り付かれていたボクは
再び奈楽に堕ちる事となった
愛おしく切なすぎるこの想い
その姿はやはり華憐なままに
季節は既に肌寒い秋風が
吹き荒れてた やがて冬が始まり
この館にボクと華憐なそのにんぎょうあなたは
永遠に二人途切れる事はなかった
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
くしゃくしゃになった診察券を持って簡単な想像に日々を使っている
単調な風景にふと眠くなって回送列車に揺られ動いている
看板の照明が後ろめたくなって目を落とした先で笑っていた
通りを抜けて路地裏の方で屈託もなく笑っていた
映画の上映はとうに終わっている 叱責の記憶がやけに響くから
できれば遠くに行かな...フラジール 歌詞

ぬゆり
誰かが言ってた恋愛なんて
一時だけの気の病だと
それならいつかこの想いさえ
他愛ない嘘になるのかな
もしもあなたと結ばれたとして
来たる別れの悪夢を見るから
今日も明日も友達のフリ
逃げ出してしまいたいの
あなたの横顔も
ふと見せる仕草も...幸福不安症 歌詞

弥涼
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
IN
ほぇー
あっそw
A
最近から変わった
世の中おかしくなった
全て全てが
空回り
今週が終わった
あ、これ月曜日か...あっそ!!

餡子餅
それは、月の綺麗な夜。
深い森の奥。
それは、暗闇に包まれている。
その森は、道が入り組んでいる。
道に迷いやすいのだ。
その森に入った者は、どういうことか帰ってくることはない。
その理由は、さだかではない。
その森の奥に、ある村の娘が迷い込んだ。
「どうすれば、いいんだろう」
その娘の手には、色あ...Bad ∞ End ∞ Night 1【自己解釈】

ゆるりー
A
そんなことないはず
ん?おかしいな?
なんでこうなったんだろう
隠れていた
自分の本心が
伝心した
B
喰らってる 精神影響
たまってる 不安とストレス...伊達

餡子餅
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想