本の音が届かない日から
僕は黙っていいこになった
私の所為じゃなきゃ
誰を責めればいいの
慣れてることだから
君がどうして泣くの
気が付けば流れゆき先
イヤだった怖かったって思った素振りも見せないんだから
私仰せのままに
笑顔が絶えない僕の
欲しいものはなんだった
存在
隠したわるい子が胸の中グラリ掴んでも
ヒト世の輪に潜むお化けが嘘をつく
ライアライアライアライアライ
私にまかせて
ライアライアライアライアライア
いいこだね
千の瞳 睨むその日から
僕は何もかもを塞いだ
眠れなくなった
僕が弱いから
放っておいてって
誰もいないでしょ
なにもないはずの毎日が
とても脆くみえた
気が付けば流れゆき先
誰だって波風立ててほしくないと思ってんだから
私仰せのままに
違和を抱くその顔が
剥がれてしまわぬように
問題だらけの街並みで
見過ごした君を責めないで
誰もがうつむいて
背中を丸めてる
ライアライアライアライアライ
何も言わないで
ライアライアライアライアライア
いいこだね
ぼくらはもう傷だらけさ
君の名も見失う
空に還す 本の音は
悔しくてさ 悔しくてさ
ゆえに隠したわるい子が胸の中グラリ掴んでも
ヒト世の輪に潜む私が消えないの
ライアライアライアライアライ
誉れある僕は
ライアライアライアライアライア
嘘つきさ
ライア…を再び
ライア…にまみれて
ライア…で幾瀬に
ライアライアライアライアライア
いいこだね
誰そ彼のいいこ 歌詞
ブクマつながり
もっと見る13億の民達は
エレベーターに乗っている
エレベーターは落ちていく
でも彼らは上ってると言う
3億人の民達は
エスカレーターに乗っている
エスカレーターは下ってく
でも彼らは上ってると言う
この1億2千万の民だけは
どうしようもない速度で落ちていってるんだ...史上最高の時代

816
1
そんな顔で 見つめないで
眩暈うほどに 甘い罠
ふたりだけの あわい(間)だけで
交わす指切り唄
鏡のなかの 鏡に映る
未来永劫 枯れない薔薇を
咲かせて小さなゆめ
儚いまま凍らせて
剝がさないで 穢れない...Neige

りるね
S'
凍えた 空の向こうへ
A 女声主導
いつだってさ わからないもんじゃない?
だから 少しでも前に進めたら
どこだってさ 変えられるもんじゃんか
きみの 心からの祈りや願いも
いつだってさ わからないもんじゃない?
きっと わかろうとしてる人もいる
ちょっとだけさ 少しずつ進んでけ...やがて来る

哀婉P
#38「さよならとテト」
前回のあらすじ
深夜0時を回り、彼らが帰ると言いだした
そして、彼らは「次はない」といった
さらに「私たちはデータ本体ではなく、データの削りカスみたいなもの」とも……
「削りカス……?い、一体、どういうことですか」
私には彼らの言葉を理解できない
すると、カイトさんが前に一...みんなにインタビュー(仮)#38

しるる
「ブリオッシュを作りたい!!」
「……はい?」
あまりに唐突なことだったのでつい変な声を出してしまった。ブリオッシュを作りたい?リリアンヌが?
「なんじゃ変な声を出しおって。なにかおかしなことでも言ったかのぅ?」
リリアンヌがムッとした顔で僕に訊く。
「い、いいえ!申し訳ありません、突然のことでした...君と私のブリオッシュ

ゆうとぴあ
a
おはよう 晴れたよ お天気
買いに 行かない? ドーナツ
あなたが 叩いた ドア
あなたが 叩いた ドア
a
昨夜 知ってた? 降ったの
わりと 強くて 朝まで
空気が 澄んでる でしょ?
空気が 澄んでる でしょ?...【曲募集】ココナツチョコレート

おまけ
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想