心に雪が降る
寂しさすべて覆いつくすように
このままでいられたなら
私の冬も終わるでしょうか
長い時の中
何かを待つことだけに慣れてゆく
日付が変わるころに見上げた宇宙(そら)
ひときわ輝いている星を見つけたよ
こんなにも美しい季節なのに
どことなく寂しい
何度も君のことを捜してしまうけど
いるはずもなくて
長い夢でした
そんなオチならいいのになって願ってしまう
日付が変わるころに見上げた宇宙(そら)
あの星 君も見ているかな
見ているといいな
まだ春は遠く
今日も白く積もる
いつまでも待ちましょう
この場所を守るように
日付が変わるころに見上げた宇宙(そら)
あの星の下へ行けば
君に会えるかな
きっとこの世界は思うほどに
冷たいわけじゃなくて
あたたかいかもね
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クスクスが食べたい
ひよこ豆とトマトのスープと煮詰めたカレースパイス激辛
クスクスが食べたい
マトンとチキンでかめのごろごろ雑なぐらいのでかめサイズ
クスクスが食べたい
キュウリとハーブレモンにオリーブオイルぶっかけ味をしめた
クスクスが食べたい
チャーハンみたいなノリでズッキーニとナスで夏を感じた...クスクス

出来立てオスカル
意味と夢と命を集めて
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【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
見えないものに怯えているのではない
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Screaming for Escape
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出来立てオスカル
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wanyueding
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