鳴子水月鏡華
宵や夕闇迫りし空
宴長夜に酔いどれ踊る
鳴子両手によう踊る…
夏の宵口はちきん夜蝶
柘の簪 抜衣紋
よさこいよさこい
宵や夕闇迫りし空
宴長夜に酔いどれ踊る
鳴子両手によう踊る…
ひらりひらりと舞い踊る華
月夜に馳せる夢は遠く
想い儚く散初める花弁は餞と
匂ひやかなりひらめく裾の
火照る素肌に紅点して
よさこい よさこい
宵や夕闇迫りし空
祭囃子にミクちゃん踊る
鳴子両手によう踊る…
きらりきらり光る水鏡
水面に揺蕩うは艶姿
ゆらりゆらり揺れる朧月夜には
夢現
ひらりひらりと舞い踊る華
打ち鳴らせよ響かせよ鳴子
謡い明かせや踊り明かせや今宵
咲き誇れ祭華
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kurogaki
Beginning of Lives
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剣は沈みて 待つ鞘に
家の明かりに 待つ子らよ
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闇の森より出で 光る空見つめたらと
産まれいづるは 光の子
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緑の草も踏み越えて...Beginning of Lives 歌詞

Artistrie
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
≪intro.d≫
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「いつか」
≪1 a≫
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互いの傷見せ合うこと
すれ違いの絆ですら
≪1 b≫
その痛みは 次に向けエールとなる...Silver line

てるり
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この音色は僕たちが初めて結ばれた時に
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この音を聞くと胸が痛くなるんだ
君がいなくなって何百年、何千年経ったのだろうか
色々と忘れてしまったけれど
君にもう一度会いたい
その願いだけはずっと覚えている...Reincarnation

ほむる
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