なんてない日々をただ 過ごしているだけの
人生はつまらないの だから旅に出た
行き先は誰にも告げず
遥か遠く 見たことのない景色
真っ白な大地に光る雪
悩み事なんて 吹き飛びそうな
そんな淡い期待 抱いて
向かったものの
上手くいかないの 積もり積もるの
書いては消して 書いては消して 書いては消してゆく
足掻いては消して 出発決して 真夜中出ていく
-間奏-
どこまで行くの 音のない世界
同じ景色が 果てしないの
震える息と 不安超えて
朝日を探すの
ゆらゆら揺れる淡雪
凍てついた心溶かすの
刺すような感覚も
包み込まれてく
そして終着点に さよなら
足跡振り返らずとも
太陽が指し示す道を歩んでく
舞う雪、降りしきるほどに
2021年12月、まかぎ祭投稿曲
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歌詞設定作品1
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
【イントロ】
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【Bメロ】
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ねこぽぽ
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じん
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悲しいから歌った。
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kurogaki
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出来立てオスカル
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クリーンなgreenで踊らせて
時に残酷な顔を見せて
私しか生まれてない場合
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朝を迎える
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MidLuster
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