雨が雨が雨が振る
最後の歌を重ねて
黒い黒い黒い大地
濡らすのは嫌いだからじゃない
もう会えないの?どうして
問いかける間もなく、切れた
ケータイの画面割れる
音で投げつけた事に気付く
そろそろ限界な雲が
ゴロゴロ機嫌伺ってる
いついつだって君の事
太陽みたいに思ってた
雨が雨が雨が打つ(雨が打つ)
穴ぼこだらけの心(助けてよ)
走る走る走るけど(走るけど)
君の部屋はかたく閉じてる(開けてお願い)
電車を乗り継いで
濡れた髪をかきあげる
楽しそうな街並み
押し殺した様な笑顔で
ドキドキ鳴る心臓
パタパタ近づく足
ねえねえ聞いて君の事……
貴女は誰?と呟く
雨が雨が雨が降る(雨が降る)
君と話がしたい(どうしても)
それはそれは叶わない(それならば)
ならば穿とう雨の様に(洗い流して)
赤い赤い雨が降る(君の雨)
逆さまの空が濡らしてく(誰の雨)
黒く黒く塗り変える(この雨を)
未来永劫離さない(離したりしない)
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