ありがとう さよなら またどこかで
いつか会えたなら その時は
君と手を繋いで歩きたいよ
いつか二人 出会ったあの場所で...
いつもの公園 君を思い出していた
温もりの手 暖かい手
いつも想ってた
電車の中 一人きり
ただぼやっと町中を見渡す
僕はこの世界中に一人きり 取り残されていた
チャンス逃した あの日の僕は
ただ怯えて君と話すこともなく逃げた
夏が終わり、秋が来て
季節は変わりまた君を想うよ
いつも通りの 日常にフッと君がいたらなんて
そんな空想妄想膨らまして
ずっとずっと君を待ち望んでいた
いつものファーストフード 君を想像してた
いつかの日常 思い出すよ
君と触れ合って愛しあいたいよ
ずっと二人 過ごしたあの家で...
君から逃げた 8月の僕は
ただ狂って君を忘れ去ってしまった
夏が終わり、秋が来て
季節は終わりまた君が帰ってくる
そんな妄想 しては募る虚しさも
捨てきれずに溜まって
ほらずっとずっと胸の底に
君だけだった
君だけが僕を分かってくれてた
そんな君を僕は捨てた
生まれ変わりたくて 嗚呼
さよなら、夏
さよなら、君
僕と一緒にいてくれてありがとう
さよなら、僕の大事な人
君しかいなかった僕にはもう何もないけど、
何か手に入れて 君にいつか
こんなにも大事なモノができたって
誇らしげに語ってやるよ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
どんな感情でいれば
「くだんない」なんて言えちゃうのかな
わからないね
いっそ単純でいれば
「しかたない」とかで片づいちゃうから
いやだね
近くに居すぎて見えない気持ち
いつしか綻びはじめた絆
どこかで途絶えた足跡探した
ときには遅すぎた...えぴろーぐ 歌詞

scary_glimm
考えても無駄じゃない?
明日の雲行きは太陽と辻褄合わせ
スキップ楽しげに振る舞って誰彼構わず
極論でもなくない?
数字合わせなら計算機と議論してよ
トリップ白目がちでも明日は僕らの物だよ
君の大胆過ぎる行動には
深い深いため息が止まらない
僕は恍惚の最中行動へと
使い捨てのちり紙にメモをする...トムは臭ッせぇ小便垂

出来立てオスカル
割りに合わない非常事態だ
とりあえず誰彼構わず八つ当たりしたい
頭の固い談合や卑猥で胸いっぱいな
容喙
教育係は降りさせて頂きます
腹の虫がまだ治らない
究極は手錠が嵌らなければいいはずさ
上の空で下の事情ばかり気にしてらっしゃる
容喙
教育係は降りさせて頂きます...容喙

出来立てオスカル
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
BPM: 110 | インスト:重低音サブベース、ダークアンビエントドローン、心拍音
あぁ~
ā~
果てしない暗闇の底で
hateshinai kurayami no soko de
遥か彼方のあの場所で
haruka kanata no ano bash...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想