【お天道様】
A
みんなの ために 元気に 照らすよ
半日 見守り 半日 お休み
A
落ち込む キミに パワーを 送るよ
気付いて いるかな 空から 見てるよ
B
雲に 隠れて 陰ながら 応援
光が 射したら キミを 見ているよ
見捨て ないでね
S
どんな 時でも 照らして いるよ
実は 夜でも 反対 照らすよ
S
休み たいけど お休み ないよ
だけど わたしが 望んだ 事だよ
A
暑い日 続く わたしの 責任
制御が できない 年かも 知れない
B
仲間 少なく なるばかり 悲しい
仲間の お蔭で 気候 良かったのに
暑さ 崩壊
C
穏やかな 日々が 懐かしく 感じる
わたしは 照らすだけ それしか できない
S
少し だけでも 元気に なってね
生きて 欲しいと 願いを 抱いて
S
照らし 続ける わたしは 元気
どんな 時でも 助けて あげたい
S
わたし いつかは 無くなる けれど
星も 無くなる 何とか しなくちゃ
S
キミが 知らない 宇宙の 摂理
キミの 未来を 照らして 生きてる
<詳細ひらがな仕様>
【おてんとさま】
A (4+3+4+4 + 4+4+4+4 = 31文字)
みんなの ために げんきに てらすよ
はんにち みまもり はんにち おやすみ
A (4+3+4+4 + 4+4+4+4 = 31文字)
おちこむ きみに ぱわーを おくるよ
きづいて いるかな そらから みてるよ
B (3+4+5+4 + 4+4+3+5 + 3+4 = 39文字)
くもに かくれて かげながら おうえん
ひかりが さしたら きみを みているよ
みすて ないでね
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
どんな ときでも てらして いるよ
じつは よるでも はんたい てらすよ
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
やすみ たいけど おやすみ ないよ
だけど わたしが のぞんだ ことだよ
A (4+3+4+4 + 4+4+4+4 = 31文字)
あついひ つづく わたしの せきにん
せいぎょが できない としかも しれない
B (3+4+5+4 + 4+4+3+5 + 3+4 = 39文字)
なかま すくなく なるばかり かなしい
なかまの おかげで きこう よかったのに
あつさ ほうかい
C (5+3+5+4 + 4+5+4+4 = 34文字)
おだやかな ひびが なつかしく かんじる
わたしは てらすだけ それしか できない
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
すこし だけでも げんきに なってね
いきて ほしいと ねがいを いだいて
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
てらし つづける わたしは げんき
どんな ときでも たすけて あげたい
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
わたし いつかは なくなる けれど
ほしも なくなる なんとか しなくちゃ
S (3+4+4+3 + 3+4+4+4 = 29文字)
きみが しらない うちゅうの せつり
きみの みらいを てらして いきてる
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6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
見かけによらない
涼しい夏の始まりに
大きい瞳のあなたを
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何処か遠い瞳
それが忘れられず
無口なあなたの姿は
梔子のよう
人の心は
表裏一体でないから...梔子の香りがする (Lyric)

こうちゃ
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
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Staying
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ユケバユケラルリバリ
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りゅうぴー
記憶はただ遠くへ往く
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轍はただ朧ろになる
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いつかはほら
夕に沈む
今、空っぽなままだ
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春海瑞希
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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