ソラ 作曲者募集中ですの投稿作品一覧
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(Aメロ?)
パラパラ・ぱらぱら・ちらかる・ニュうロン
ぐちゃぐちゃ・べちゃべちゃ・まざる・みため
あ い う え お か し い な
か き く け こ わ れ た な
ぶんれつぶんれつぶんれつふあぜん1は2ね2が4で4が0になるよ
(Bメロ?)
ピ・ポ・パ・ポ(えらあだって)
ピー・ガー...命日未満
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(A)
ありふれた言葉で傷を癒やす
それはどこか空虚に見えて
草むらの中で笑い飛ばす
誰のせいと言えずにただ
(A)
瑞々しいほどのその顔に
気のせいか憂いが見えて
吐き出そうとしないのが煩わしくて
優しさを踏みにじった...リフレクション
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(イントロ)
恥晒し泥浴びせ無能化症候群
いっそこの顔消してくれ!
(Aメロ)
悪意まみれの教室
言葉の菌が全蔓延
机の脚も拒絶
私だけの静電気
(Aメロ’)
他意だらけの他人評価...恥晒し泥浴びせ無能化症候群
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(イントロ)
ああそうだ出来ることなら君が良いなら
その輝きを見せてくれないか!?
私のこの目を劈いてほしいんだ
(Aメロ)
社会的だとか、倫理的とか、
そんな定規はとうに折れている
4の69(しのろく)と続く間違えの見本
皆で間違えば怖くない
(Aメロ)...ハレーション
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汚い命(ファイル名は制作中の心の叫びです無視してください)
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定時制の学校の帰りに乗り込んだ電車の中
何百回聴いたプレイリストの音の中に混じる
人の声が不意に消えた
僕ぐらいのあの子も消えていた
途切れた音楽と変な静寂が
僕の心を不安にさせる
紅い月と知らない街
眺めていたら「次は〇〇」
それって一体どこなんだよ?
止まらない止まれない午前二時の急行電車...片道電車と午前二時
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(Aメロ)
冷蔵庫の低い唸り声だけが
この部屋の時間をずっと刻んでる
脱いで放り投げてたコートの抜け殻
どうやら私は寝たくないみたい
(Bメロ)
通知オフの画面 光る液晶
誰かの「いいね」が遠くで響く
缶コーヒーのプルタブを起こす音
プシュッ、て小さくため息をついた...夜中の透過
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あぁ眼の前が真っ暗ライトの電池も無くなった
光が灯せてたあの日のくだらない笑顔が
今になって必要だなんて笑い方なんて忘れた
仮面のモンスター
あの時飽きるまでしゃぶりついた
壮大で叶わない将来
今思えばお母さん否定してくるけど肯定者
そういえば喧嘩とかしてないや
絞り出せる答えがなくて
あなたの応援...生ける屍の肯定
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(イントロ)
期待値ゼロの計量器
針はピクリとも動かない
愛想笑いの縫合痕
さあ残念賞の発表だ
(Aメロ)
「大丈夫?」「無理しないで」って甘い蜜で
超えれないバーを下げてくれた
地面にめり込みそうで歩いても超えられる低さって
頭の中じゃ分かってる...膝下のハードル(シッカノハードル)
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(Aメロ)
流行りのアンセム飲み込んでこねて形を歪めた
引き込まれるコードの波にのって僕だけの皮を乗せた
リズムに埋め込んだピースパズルみたいに興が乗る
文字合わせで選んだ言葉僕なんてそこには居ない
(Aメロ’)
「良いセンス」ってもてはやされ勘違い 三等兵メロディラインは
一級品でそれに乗っかるイ...トレース・ペーパー・メランコリー【作曲者募集中です】
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(Aメロ)
散らかった答えのない白紙(しろがみ)
今更埋まる事はないだろう
忌々しい時計のクリック音が
頭、脳髄つんざいている
逆さまになったような重力
哀れまれても良い頃合い
今痛らしい心の音が
瞼の裏に巣食おうとする
(Aメロ’)...極彩論
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嗚呼うざったるいわ涙の跡かき消すかのように口は上がる
忘れた頃にココに宿る
グッダグダの人生束縛の呪い
嗚呼照れくさいな
人の視線突き刺す割れた皿の上
迷ったままで時間は過ぎる胸を突き刺せよその刃
異常なほどの鼓動
偏った綿毛
色を失ったこの目と未来が
雲で覆われて消えていく...グッダグダ【作曲者募集中】
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ねえねえそろそろお返事くれたら良いな?
既読も返事もなんにもないや
もしかしてわたしの事キライになっちゃった?
ごめんねでもでもアナタがいないとおかしくなっちゃうの
わたし君以外好きになんないからわたしを愛して!
きっときっときっときっと運命の糸で結ばれてるの
だからわたし達いつまで経っても隣にいれ...既読がつかない!
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心の元気と顔の辛み
裏も表も荒れ果てた荒野
ここに残る求めた意味も
笑う声に混ざるジョーク
分かりきったと思い込んだ技の類いも
裏を切って消えてしまった
ホウタイずっとボクを守って
傷を開かず核を見ないで
ボクが君になる未来を見させて
後悔取り巻く毒に溺れて...ココロノホウタイ
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(Aメロ1)
死んだ人の目に
映り込んでいたあの時
垂れ流す事もなく
言葉の糸も撃ち出さずに
将来性欠けたままで
荒野を一人彷徨う
目に見えたのは
真実とは限りのない
選んだ向こう...マヨイゴト【作曲者募集中】
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Holiday それに咲く解で
Holiday 笑撤回言飲み込んだ
飛び交う町並み
足掻く空いた赤いライフ
叶う夢の先まで
見れたらラッキー未来は
さあ砂がサラサラ崩れ
お顔が真っ赤ねグラグラで
大概酸なチクチク言で
ハッピーエンド見てたくなんでしょ...RETAKE【作曲者募集中】
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かさばった中身の無いカバン
意味もなくグルグルただ回転
「待った」の命乞いに合わせてさあ
僕とあなたで踊りませんかって
締まった顔をしていたあの時の僕と
腑抜けた間抜け面の僕と
トラップ引っ掛けて嘲笑う
ずる賢い頭の無駄使いなんだって
あれもそれもともかく分かってた
醜く足掻く未来に理解ってて...High_lie【作曲者募集中】
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All is not glory life
それは愛の末路とrusty copper
火照りゆく顔を消し去ってwarning
All is not glory life
それは空の旅路とrusty copper
あの日々のmemories making
立って待った灰の退路
既に無った愛の緋色...Last Copper Muzzle
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行っちゃうか
少ないメモリに狭いキャパシティ
それ故に安置も行く先も無い心に
厭々共存
表があるなら裏もあるの
USBも意味を成さない
私から裂いたこの差し目に
「どうして来ないの」
自分にだけ降りかかる盲目
行っちゃって...損害心臓結晶【作曲者募集中です】
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三度目の正直って私には繋がってない糸で出来て
何度だって躓いてもう一回だなんて言えるはずも無かった
何もかも信じたって返ってくるのは天罰で
何もかも不信になって歪んでいく歯車
どうやったって未来未来
照明無くて暗い暗い
救いの手なんていないいないんだよ
もう失敗ずっと泣きたくなって
メーデー信号飛ば...ネジ欠陥
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散々宙を回る日々
研ぎ続けた言葉に期待無って
田舎の町並み表裏一体
寂しんだ愛のないマイハート
なんでだろうって自問する脳を
破裂させるような頭痛に
今までにない期待を乗せて
結局叫んだSOSなんて
凄惨性のズタボロメンタル
救世主の詞のポスト...はみ出す【作曲者さん募集中です】
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僕と君は交われないから別れの歌を口ずさんだ
終電電車に乗り込んだ僕はずっときっと
9月に起こされた卑の音が
僕の頭を揺さぶった
幻のまま終わる幸せなその夢
目を覚ましてしまった
君の涙と僕の笑顔が
宝箱に仕舞うほどに暖かくて
君とおんなじ温かい熱は
僕のこと目を細めて後ろを向いてしまった...別れの歌
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くるくるくると回る球体の上で今日も箱に閉じこもって
散々だった人生のそう歌を書き続けていた
誰もが「知らない」で断ち切ったそうやって人は生きている
「散々だった」なんて言って今も楽しそうに噛み続けている
「それなら一体何だよ努力はいつか報われるんじゃないの?」
言い続けても言い続けても答えはSile...冗境談界
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ああ分かりきっていた分かりたくなかった
信じられなかった信じたくなかった
私と見ていた景色は崩れ去った
もう戻ることはない
ずっと言いたかったことだ「どうやったらそうなれる」
どうしても叶わないっていうのに
無様に当たり散らして咎められても不貞腐れ
どうしようも無い僕だ
面と縁を見分けるのも見切って...夢か理想か
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もうずっといつからか思い出せないことが増えてく
ハートを黒く染めてく最悪な墨だけは消えてかないのに
昨日の今日というぐらいにはまだ時間は経ってないけど
気付いていないだけで実はさ1000時間ぐらいは経ってた
もうずっといつからか思い出せないことが増えてく
実は実際一つだけ確かに覚えている記憶があるん...僕は君が
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毒飲んで悶え苦しんでいるようなつまらない日々
誰もいない小さい箱の中でふと思う「これなら絶対バレないな」
騒がしい風の音轟音を立てて夏の涼しげな風
まるで冬の吹雪みたいそんな事考えながらもホントはどうでもいいなって
9月半ばの学校で一人佇んでパソコンいじってこう叫ぶ
「優しさも言葉も愛情もそういう気...9月頃
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ずーっと続いてる曇り空の灰色は僕の心騒がした
曖昧な意味残しじゃあねって責任感の欠片もないこと分かっているのになあ
染め上げたいのになっていつも思うだけの日々悪くもないけどさ
君みたいな性ならさこんな葛藤も抱かなくて済むのかな
思わずこぼれ出た
ああ おさらばしたいないつもの日々に紛れ込んだ色
まあ...未定
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「これくらい大したもんじゃない」どうして隠しちゃったの
騒ぐ助けての声 塞ぎ込んだ雨の音で
守るための嘘がいつの間にか首を締めていた
「赤い君が嫌いだ」わかっててもそれは
もう一回繰り返すそうやって逃げて生き続けて来た
誤魔化して隠して「それがホントの僕なんだよ」
もういいの?うんいいよ そっちの...タテヲ
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人のためにするのはとても良いこと でも自分には何も帰ってこない
赤く塗りつぶした一人の人物 それは仕方のない作業だと
ずっと抱えてきた独りの期待と虚偽の行
両手に構えてる盾と矛 どちらも守るための手段
嘘にまみれたこの僕をどうかどうかその手で冷たく残酷に裁いてよ
こうやって生きてる間にも絵の具は垂...コモリ