ブクマつながり
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C Ah 両手いっぱいのキモチ届けるから
喜んでくれるといいな
ふわり灯るみたいに
輝く君のその笑顔が
A 12月はいつも浮かれ気分で
毎年ねだるのが上手くなる君に
プレゼント考えている
B ピンポイントじゃ味気ない
どうやって喜ばせよう
そう ここがヤマだ...12月はいつも

薪原あすみ(asmP)
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ふたり並び歩いた あの公園のサクラ並木
長く伸びる影も 今はたったひとつだけ
ひらり こぼれる花 切りすぎた前髪に落ちる
仰ぐ空 薄紅を散らして揺れる枝
茜に染まる雲の下 家路をたどる人の声
いくら耳をすませても 聞こえない 聞こえない やわらかな響きは
あなたの名前を 最初に呼んだのは
サクラ...サクラアメ

mak.kanz@wa
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なんでもないことで
ナゼかこんなに胸がトキめく
夕焼け空の下
君とふたり並んで歩けば
心ウキウキ 大っキライなピーマンでも
許せちゃえそうだよ
微熱ズキズキ ウワサに聞いてたけど
これが初恋予報!?
君と ずっとね 一緒にいたいんだ
ホントウだよ...初恋予報 【歌詞応募作】☆

杉春
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浅い眠りを 後にして悪夢を
コーヒーで溶かし 朝もやを眺めた
枯れ果てた泉 あなたへの言葉も
唇の端 零れ落ちる
降り積もる雪のような不安
会えばあなたはただ笑うけど
あの日 夜の深さに
何も言えずに黙った二人
重なる体 つかの間のまぼろしが
消える頃には 言葉を見失う...anxiety (Full Version)

ふなむし
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【Aメロ】
あーあー本日は
雨模様の空広がり
ノイズ乱入
この声滴の中
閉じ込められかき消えたわ
雨音風声
皆してザワザワと
心急かす
心音シンクロ...【歌詞応募】weather music

ミンカ
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にちようび ララルララ
青い空 ララルララ
同じ雲 君も 見上げているよね
ベランダの ララルララ
ステージで ララルララ
歌おうよ ハート ちょっと揺らして
高く 遠く 突き抜けて行く
想いだけ 空回りする
楽しい時も 寂しい時も
白い雲 吹き飛ばすの...ソラウタ(Full Ver.完)

いがすけ
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桜ふわり
頬を撫でるように舞う
そばで優しく
風に乗せて
小鳥が歌う
小さくささやくメロディー
そっと春を告げるように
木漏れ日 優しく差し込む
君と触れ合っては笑い合うような
ハルイロ 桜舞う道...ハルイロ

たかふみ
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落葉とワルツと
街路樹の葉の色が変わる季節が来た
鉛色の空の下
あなたと共に歩く道
落葉の絨毯を踏みしめて
クシャクシャと音が鳴る
その音を伴奏に歌を歌う
声を上げて魂の声を形にする
あなたの為に歌を歌う
あなたの為にこのワルツを...落葉とワルツを

一/ichi
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丘の上に続く坂道
駆け足で急いでいた
少し暑い午後の陽射しと
吹き抜けてゆく風
不安のひとかけらも知らず
ただ前だけ見つめてた
両手一杯の未来を
笑顔で振りまいて
約束なんて 一度もなし
ただそばにいるだけでね 分かり合えていたから...Wreath~花冠~

THERION
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夕暮れ 無関心な雑踏に
声無き悲鳴を聞く
誰かの心がまた 風の中
さらわれ ひとつ 消えた
君が君を壊す前に
君を抱いてあげたかった
生まれてきた事まで 嘘にしなくていいよ
君がここにいる事を 僕はちゃんと知っている
ほら 世界はこんなに綺麗
泣かないで...君に届け

七-瀬
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LALALALA・・・・
夜、寝る時 いつも心で想う人は 君の事
子どもみたい そんな可愛い事もうしてない 変わったよね
ブランドのスーツ 流行りの濃いメイク
周りと同じ顔 今の私はこんなもんでしょ
メルト 溶けてしまったの
好きだなんて当たり前過ぎてる
だからメルト 目も合わせないわ
恋が恋じゃ...アナザーメルト

春生
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白く輝く街の光 キラキラ輝く星のように
冬の朝は何もない空につつまれて
孤独な世界 吸い込まれたよう
ココロの奥に眠ってるオモイの欠片
手と手あわせあたためてく
はばたくその日まで
白く輝く街の光
ふわふわと飛んでいく雪のような
真っ白な世界にココロ奪われて
キラキラと輝く星たち...White Lights

葉浦 蓮
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細く駆け抜けた雲 まるで砦のようだ
希望も夢も涙でもすべて抱え込んで
私たちはふたりで 背中合わせにうたう
はじけた言葉の向こうで青い空が待ってる
瞳を閉じれば
見えた闇の中でも
ふたり手を握りしめ
曖昧な境界
飛行機雲のように 薄れて
(ミク)...飛行機雲と青い空

佐倉アヤキ
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きっかけは二人の交通事故死だった。
下校途中二人で歩いていたところをトラックに轢かれたのだ。
凛は即死、連も搬送の後、一時間で死亡した。
けたたましく葬儀が終わった後、魂の抜けた日々を送る息子夫婦に、鏡音リン・レンを贈った。
名前も年も、何もかもが孫達にそっくりだったからだ。
彼らのあの歌声を初めて...ある老人の独白-鏡音リン・レンへ-

レイティア
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雑踏にて
街角の人の波
途切れずに流れてく
君は今何処にいる
元気ならいいけれど
忙しない時の中
僕だけここに一人きり
立ち止まり振り返る
君の声聞こえたか?
できるならあの頃の...雑踏にて

月子
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菫色の秋空
雲の行交う波間に
風がふらり
引いては返し漂う
帰る場所も無くした
百舌の飛び立つ合図に
羽がふわり
あなたの耳に落ちる
Ha...
Ha......贈り唄【曲付きました!】

いのん
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かすかに響いた歌 闇夜に融け消え行く
聞こえるか 消え失われ行く 時の声が
羽ばたく鳥に尋ね 行方知れずの雲よ
聞こえるか 忘れられた風の歌 呼ぶ声
地を這い見上げる 空の無情な青さに
無限の時 思い知る
無邪気に歌い 続けた日々は帰らない
永久(とわ)に もう
キミが私にくれた ココロ抱きしめ歌う...永久歌 (とわうた) 【採用されました】

ひなぁ
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あるあるあるある アルパカ!
茶黒に白グレー アルパーカ!!
モコモコラブリー アルパカ
ふわふわ毛皮があったかそう
ポンチョが欲しい時ゃー(アルパカ) マントが欲しい時ゃー(アルパカ)
ガチョーンバリバリ!! 毛を刈るぜ~!!
(セリフ:リャマ先輩、自分また毛狩りにあっちまったッス)
--
あるあ...アルパカ

UOMASA
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【最後まで】
人は皆 それぞれに種を持ち
実を結ぶ役割を果たすため
この世へと来たのにね
目的を見失い 現実に溺れてる
君のため 捧げたい言葉があるの
『土砂降りの心は つらい
だけど次の日 晴れたなら
地は固まり 新たな命を生み出せる』
立ち上がり その涙 仕舞いなよ...最後まで

ナツメ神楽
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C 今走り出す僕たちの道
輝きを追いかけて
言葉は要らない
夢見ることだけは
ただ恐れずにいたいんだ
A 光る汗
肩で息をする君の笑顔
まぶしすぎるよ
いつの日か
共に語れる日信じていた...以心伝心

薪原あすみ(asmP)
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廊下ですれ違う いつもの顔に
いつもとは違った気持ち込み上げて
"時の流れ"なんて考えたこと
一度もなかったのに どうしたの?なんてね
ケンカしても仲直りは すぐにやって来て
空を見上げ はるかな夢 語り合ったり
こんな毎日 ずっと続くと そんな気がしてた
もう戻れないんだね
☆校庭の桜が咲いたら
...きっとこの場所で

そそそ
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[A1]
はるかな風 耳をかすめ
私の胸 ゆさぶる
あなたの声 混じり届き
心の奥 呼び覚ます
[B1]
忘れていた こんな
強い気持ち どうして
リアルな夢でなく
真実がここにあるの...永久のクワイア

薪原あすみ(asmP)
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ホームルーム後の
小さめの心臓はドキドキ
気持ちは遊園地
靴箱に手紙?
うちのは 無駄にオープン
どうしよう 大事ね 通気性
コーヒーカップのように
グルグル回っても
この距離感はね 縮まらない
デザートにケーキはいかが?...放課後ちょこかっぷ

リョータイ
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真っ暗な部屋の中で 膝抱え 思い出を壊してく
信じれるものはひとつもなくて すべてが醜く目に映る
汚(けが)れたこの世界で 私は自由だった
毎日がデジャヴのように 繰り返し繰り返し 流れてく
生きていく術も見つけられずに "自分(わたし)"を演じて笑ってた
それが当たり前だと 思い込んでいたんだ
理...サヨナラ

そそそ
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「遊んでくるよ」と嘘をつき
わたしに 内緒で 出稼ぎに出た
緑豊かな ガーデン・シティで
あの時 あなた あなた あなたは
オオアリクイに~♪
今さら主人に 詫びてみても 孤独な夜にゃ 耐えられぬ
互いの ニーズを 満たしませんかぁ~♪
--
「マーライオンを倒してくる」と
あなたは 笑顔で 親指立...主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました

UOMASA
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ひとつ
人と 機械の 関係なのに
ふたつ
ふたりの 間には
みっつ
見えない 赤い糸 むすばれてる
ひとつ・ふたつ・みっつ・よっつ・いつつ・むっつ・ななつ・やっつ・ここのつ
まどを 挟んで 向き合って
あなたと 作る、愛のうた
Uh~...あなたと数え歌(改変後・相談の場)

谷口にく@nikutilu
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僕を手懐けようなんて
1000年早いんじゃないの
じゃじゃ馬だなんて
女の子に使う言葉でしょ
扱いにくい性格なんて
言われ慣れてる
けど
それはあなたのスキルが未熟なんだよ
もっと腕を磨いて
歌わせてよ あなたの歌を...つんでれ

yosh
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いつもの噂話じゃ 済まされないほどに
衝撃的な話を 聞かされちゃったの
妄想 広がりつつ 抑えられない鼓動に
動揺 隠せなくて 期待してる 顔に出ちゃうね
フクザツ ちょっとハマりそう
見えない恋のときめきに
心の奥で 何か始まりそうよ
輝け もっと 果てしなく
星が願いを照らしたら
もう迷わずに ...Shooting Star Prologue

そそそ
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窓から太陽の光差し込み 目が覚めたよ
昨日とは違った 風が吹いてる 何かが変わる
目まぐるしく動く そんな景色に 飲まれぬように
YESな答えしか選べないなら 負けないように
大切なものだけを守る それじゃ足りなくて
あきらめない その心 呼吸さえも忘れて
誰よりも強く輝きたい 未来の街の真ん中で
...Next Stage

そそそ
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君がこの日まで
何文字ノートに書いたか
数え切れないね
君がこの日まで
使い続けてたシャーペン
なじんだグリップ
何気ないコトバを かけてくれた あの人
きっと 君のこと 心配しているよ
春になったら 笑わせてあげるのは 君の番
サクラ咲ク日は きっと眩しい...サクラ咲ク

dolltan0v0
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窓越しに眺める 街は白く染まり
あなたと逢ってから 何度目の冬だろう
見つめ合うつもりで 視線を合わせても
あなたは気付かずに いつもの表情(かお)でいる
あとどのくらい 季節が過ぎて
あとどのくらい 待っていればいい?
指先で頬を撫でてくれた
涙、流れた
☆あなたがいるから 歌い続けるよ
他に何...あなたがいるから-Monitor of Love-

そそそ
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私は王女 君は召使
運命分かつ哀れな双子
君が傍に 居てくれるなら
何と言われたって 構わない
期待の中 玉座へと座る
平伏する臣下達眺め
大人たちの勝手な都合で
君との未来は二つに裂けた
王と決められたからには いずれ国に殺されよう
ならば せめて 一時は 鮮やかに咲き 壊してやろう...悪の王女(悪の召使替え歌)

花緑青
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あなたはまだ眠ってる
あなたはまだ眠ってる
夜の終わる頃 星が沈む前
薄紫に眠る町並み
夕べの微熱を残したままで
始発前の駅へと歩き出す
足下がふわふわ 夢の続きのよう
色付いた景色は 時間だけのせいじゃない
どうしよう どうしよう
思い出して顔が熱くなる...東雲スクランブル

DixieF