人に言われた事ばかりこなしてきた人生でした。
疎まれるのが怖くて、顔見るのが怖くて、虐められるのが怖くて、嫌われるのが怖くて、何よりも怖かったのがー
僕の周りからみんな消えて行く事。
ねぇ、
一体僕のどこが悪いんですか?
行動事態が悪いんですか?
教えることにも満たないぐらい価値がないんですか?
きっと、あなたたちが踏みしめてるそこらの雑草よりも価値なんてないのでしょうね
やっぱ出来損ないだったんですか?
答えも教えてくれないんですか?
答えがないと自分が今正しいのかも分からなくなるんです。
一体何が悪かったのか考えても、ずっとずっと反省してても、答えなんてないから正しくはないんだろうな。
あなたの顔を見るのが怖くなった日から、あなたの顔が見えなくなってから、何を言ってるのか聞こえないよ。
何が悪かったの?
何が悪かったの?
何が悪かったの?
ねぇ、教えてください。
人に気を遣ってばかりの人生でした。
何か言われなくても察して、怒りそうになったら口をつぐんで、わがままなんて言えやしなくて、ずっと笑顔で接して、何よりも辛かったのがー
いない存在として扱われていった事。
ねぇ、
一体僕のどこが悪いんですか?
行動事態が悪いんですか?
教えることにも満たないぐらい価値がないんですか?
きっと、何でも言うことを聞いてくれて嫌なこと一つもないお気楽主義者にしか思われてないんだろうな
やっぱ出来損ないだったんですか?
答えも教えてくれないんですか?
答えがないと自分は間違った存在だと思い知らされるんです。
一体何が悪かったのか考えても、ずっとずっと反省してても、答えが出てこないから愚かなんだろうな。
あなたの答えを聞くのが怖くなった日から、あなたの心が見えなくなってから、何を思ってるのが分からないよ。
何が悪かったの?
何が悪かったの?
何が悪かったの?
ねぇ、教えてください。
ああ、きっと何を叫んでいたって雑音にしか思われないのだろうな
何か言わないとわかんないよ?だって、そんなこと分かってはいるのさけれど、
僕は君が怒ったのも察したし、君が泣いてるの察したし、君が何を思っているのかも察したのに、
それでもダメだと言うのかい?
なんで僕は察せられる側に回ったら許されないの?
なんで僕は泣いたり怒ったりしたら許されないの?
なんで僕が少し不調くらいで責め立てられなきゃ、
ならないの?
ねぇ、
一体僕のどこが悪いんですか?
行動事態が悪いんですか?
教えることにも満たないぐらい価値がないんですか?
きっと、あなたたちが踏みしめてるそこらの雑草よりも価値なんてないのでしょうね
やっぱ出来損ないだったんですか?
答えも教えてくれないんですか?
答えがないと自分が今正しいのかも分からなくなるんです。
一体何が悪かったのか考えても、ずっとずっと反省してても、答えなんてないから正しくはないんだろうな。
あなたの顔を見るのが怖くなった日から、あなたの顔が見えなくなってから、何を言ってるのか聞こえないよ。
何が悪かったの?
何が悪かったの?
何が悪かったの?
ねぇ、教えてください。
どうして?
消えたいと願うことはダメなんですか?
苦しいと言うことは許さないんですか?
何も言えなくなっちゃって本当の僕も忘れました。
何も行動できなくなって心が死んで無くなりました。
許されることはないんですか?
いつになったら僕を見てくれるんですか?
あなたは感情を剥き出すのに、
僕は剥き出さず我慢してる。
諦めたいのに手放しやしないんですか?
辛い人生と嘆いたら怒るんですか?
僕が確実に変わっていることもわからないんですか?
それすら言わないと気付かないんですか?
それこそ何もわからない無知な子供と一緒なんじゃないですか?
言えよ言えよ言う割にはあなた達も自分の口から言ってませんよね?
でも、ああ、そっか
何か言わなくても僕がいるから、解決するんだ。
それはそれは良かったですね。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
『波のまにまに』
揺れる微風に夏が澄んでいた
割れたガラスの海が街を照らした
過ぎた時間だけに攫われてしまえば
影に触れ合うようなそんな夢を見てた
すれ違って出会ってまた明日が来る
いつも通りなんて言葉すら分からないまま
Ah 何をのぞんで行くんだろう
Ah 何をえらんで行くんだろう
嗄れた叫び声の...波のまにまに

はうる
真っ赤を着用
ロマンなアナタは
トマト料理に舌鼓打ち
興奮を誘うランジェリー見せつけて
イエローフェチなる
眩しいあなたは
コーンにレモンにスープ啜り
快楽主義者の自己暗示さえ加味して
緑を愛する
自然派のあなた...色合わせ

出来立てオスカル
心が弱り切ったときには
小さな出来事も耐えられない
昔はこんなことに腹を立てて
落ち込むことなんてなかったのに
余裕があるときには
人に優しくなれていても
自分が壊れそうなときには
そうはいかない
そんな自分を嫌いに
なりそうになるのもしょうがないさ...そんなもんだよ 歌詞

隼弥
言うなれば僕はそう
湖底に沈むただの石ころ
流れて削られても
堪える為の言葉探し
聞き飽きた言葉では
僕一人救えないのに
世に溢れた言葉から
探しだすのは億劫なんだ
でも僕が凪いでは
いつまでも僕を知れやしないから...礫 歌詞

伴奏侯
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想