1.
それは夜空のようで まるで異世界のようで 魔法のようにキラキラ
ウミホタル

さらさら海に足を運び 冷たい風に揺られながら
あぁ、
ふわふわ泡が足に絡み 揺蕩う波に誘(いざな)われて
僕らは手を繋ぎ踊る

それは夜空のようで まるで異世界のようで 魔法のようにキラキラ輝き
それは銀河のようで まるで異次元のようで 暗い海のファンタズム
ウミホタル

2.
それは青空のようで まるで天国のようで 神秘的にピカピカ瞬き
それは神話のようで まるで楽園のようで 暗い海をカタルシス
ウミホタル

それは夜空のようで まるで異世界のようで 魔法のようにキラキラ輝き
それは銀河のようで まるで異次元のようで 暗い海のファンタズム
暗い海のユニバース ウミホタル

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ウミホタル

タイトルの通り、ウミホタルをイメージして詩を書きました。
是非とも音楽に昇華していただけると嬉しいです。

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投稿日:2026/06/11 23:37:33

文字数:331文字

カテゴリ:歌詞

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