【A】
そんな風に縛られたら
自由に振舞って生きてみたいじゃん?
それは間違いだと言うんだ 皆して
【B】
どうして? 自由が羨ましい?
そうして 自分に手錠をしても
【S】
僕は 止まる方法を知ってない
誰も ブレーキなんて付いてない
だから どうしようもない止まんない
人生 それくらいでちょうどいい
【A】
競争のように人は生き
敗者のように亡くなってく
それが正しいなんて僕は 思えないんだ
トップになんてなれなくていい
それ以上に笑えれば文句無い
誰だって常識の外に 夢がある
【B】
どうしたんだい? 俯いちゃって
そうしたのは 君の正解だろう?
【S】
僕は 常識なんて分からないし
君に 憧れなんて思えない
だから どうしようもない生き方にこそ
楽しいと思う自分がいる
【B】
そうだよ 自由にしていいよ
こうだよ 空だって飛べるよ
自由さ だって君のもの
君は 君だけのもの
【A】
これからはきっと違う
何もかもが全部違うんだ
だけど気にしないで走ってごらんよ?
【S】
僕は 止まる方法を知ってない
君も 止まる理由が分からない
だから どこまでだって走れよ
人生 それくらいでちょうどいい
僕ら 止まる事のないクラッシュ・カー
ぶつかり合ったって笑えるね
君は 冗談みたいにとばす
そんな 君がとっても楽しそう
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
*21/3/27 名古屋ボカストにて頒布しましたカイメイ中心ボカロオールキャラ小説合同誌のサンプルです
*前のバージョン機能が終了したためこちらのページでそのまま読めるように編集しました
1. 陽葵ちず 幸せだけが在る夜に
2.ゆるりー 君に捧ぐワンシーンを
3.茶猫 ...【カイメイ中心合同誌】36枚目の楽譜に階名を【サンプル】

ayumin
目を覚ませば いつもの天井
快速線今日も押し込まれて
君と最後話したことなんて
もう覚えてもいないけど
僕なんかと言や相も変わらず
嫌いなものだけ増えていくから
絡まり解いた白イヤホンで
また耳を塞いで、いつも
夜の交差点、誰かが捨てた
吸い殻宛に書きしたためた...Lyrics_空白に預けて

んぞみ
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
小説版 South North Story
プロローグ
それは、表現しがたい感覚だった。
あの時、重く、そして深海よりも凍りついた金属が首筋に触れた記憶を最後に、僕はその記憶を失った。だが、暫くの後に、天空から魂の片割れの姿を見つめている自身の姿に気が付いたのである。彼女は信頼すべき魔術師と共に...小説版 South North Story ①

レイジ
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
「彼らに勝てるはずがない」
そのカジノには、双子の天才ギャンブラーがいた。
彼らは、絶対に負けることがない。
だから、彼らは天才と言われていた。
そして、天才の彼らとの勝負で賭けるモノ。
それはお金ではない。
彼らとの勝負で賭けるのは、『自分の大事なモノ全て』。
だから、負けたらもうおしまい。
それ...イカサマ⇔カジノ【自己解釈】

ゆるりー
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想