雪が舞う季節に 私達は恋する
何度迷って 私繰り返す
そこにはいつも君がいて
隣で歩く 君の横顔は
雪のように消えてなくなりそう
私は君が離れないように
手をソッと掴んで走るんだ
雪の降る季節に
私達は走る
真っ直ぐ 強く 駆け出す
強く生きた証明を私達は示す
そして世界は色づき始めるよ
ここから 壁が立ちはだかる
きっと一緒にはいれないだろう
しゃがみ込む私
証明するために今この瞬間を
私はどうする?
今強く生きなきゃ ほら?
君がいなくなった後 弱虫になる
変わろうとした自分
いなくなった君に 涙が 弾けて 荒ぶる
これからもどうか
私を見てくれる?
ずっと ずっと 好きだったよ
あの頃の時間は もう戻せない
隣にいたはずの君の顔 声 瞳
声に出せない叫びが心の中で
永遠に響き続ける
雪の降る季節に
私だけが走る
真っ直ぐ 強く 駆け出す
強く生きた証明を君の分も示す
そして世界は色づき始めるよ
君に再び出会えるその日まで
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