ブクマつながり
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リストの最後に載ってた厄介事
限界というところだって壊れたりしない
遠い未来の話でもない もう分かってる
手を下すのはあなたの方 邪魔したりしない
破壊して意のままに
この胸まで声を届けて
そう今以上求めて
のぼせ上がってハッピーエンド
期待してることは何?
仰せのままに 愛しい君よ...Sugar Guitar

ポリスピカデリー
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気付いていて黙っていた
クライマックスはわざとがましい
これ以上続けてくなら
ペナルティーが課せられます
背景の中に見た傲りのある調べ顕れる
押し寄せる混沌 漂うのは滑稽なアンビエンス
さあはやく触れよう
踊って 満たして
その心の深い深いところで
かさを増して 次第次第に...セパレイト

ポリスピカデリー
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今は当たり前なんて思わない 風はまだまだ強い
思っているよりも確かなモノなんて少ないでしょ
薄れた記憶のせいかな
まだ見ぬ人を憂うココロか
躰を支配する痛みだ
それでもここにきて終わりだけ思えばいい
一つの理由 還る土に放るだけ
けれども淡い夢 心のまま変わらず
いられたら行く末もくだらなくは無い...Cynic

ポリスピカデリー
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[ノスタルジックが僕を殺す]
好きだと言った壊れていった
想いを吐き出して行く
その言葉じゃないさ未来は無いが
掠れた希望だけ見つめている
もう聞きたくないよ
あぁ、夢も希望も無い世界だ
そうだろう、ねぇ?
冷めた視界の奥
君が好きだった曲を聞いて過ごしても...ノスタルジックが僕を殺す

Over Forte
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触れられたくない本音の裏は壮大な勘違い
束になってしまえば まがい物だって特に大した差も無い
麗しい無彩色 触れたのは
予想もつかない危うさ感じてる
思いがけないのは伝わるビーティングハート
奏でるナーヴ・インパルス
空に抱かれ 清廉が包んでいてくれる
繰り返しの愚かしいリボーン
絡まったランダム...ナーヴ・インパルス

ポリスピカデリー
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記憶の水槽
大嫌いな君の靴 海に沈めてしまって もう
明日には忘れているから きっと君のことなんて
恋をしていた 飴玉のような
いつか溶けてしまうってことも思い出せなくなってさ
溺れていた 海が凍りついた朝のような痛みの中で
目を閉じて
大嫌いな君の靴 海に沈めてしまっても
なにもかも覚えている
た...記憶の水槽

キタニタツヤ こんにちは谷田さん
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極限的な魅力を身に纏う君ら
向こう岸で僕を待つわけはないんだ
平均的なやる気も持ち合わせぬ僕は
剥がれかけの僅かな自信
見下げて笑っていたいな
曲がっていたいよな
座っていたいから
椅子に身体縛り付け
跳び越せないまま
泳いだら流されてしまう模様...もぬけのからだ歌詞

みやけ
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天命
勇者として生を受けて
引き抜いた力を憎んで
堕天
正しさに取り憑かれて
曲げれない思いを振るった
身勝手叩き続けて
あなたは選んだんだ呪われる方を
もう、睨み合う運命に
飲み込まれてしまうだけだ...ラブ&デストロイ 歌詞

みやけ
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悪漢ベヰカーストリヰト雷雨 七つ道具は質屋へ
悪路井戸落とされ探偵がまた一人姿を消したといふ
綾なす辻のAlice側 横溝掃除は江戸川か
神田最弱探偵さん こんなんどう? 居ると思う?
ナンマンダブ ステップ踏み 脳髄是密室なりや
グーとチーで合った人 愚と智で分かれましょう
謎解きはこれから
「犯...名探偵連続殺人事件

てにをは
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ココロぽつり 張り詰め プツリ
四六時 背伸び 徒(いたずら)に病み
ココロ肯定 出来ず 擦りキズ
しのぐコノ毒 至らず孤独
彩って 精一杯 頑張ったって マッカッカ
無個性 劣等生 聞きたくないよ
ルルカリリカルラ リラルララ 嫌いにならないで
ドロリ泥マミレ 存在の意義を知りたくて
ルルカリリ...アルカリレットウセイ(歌詞)

かいりきベア
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急いでいる訳は ぶら下がる運命が
空っぽだって知ったから
胸のうちでそう 渦巻いてしまった
気持ちを掻き出して欲しい
切り出せない言葉に
深く沈んでるだけ…
たとえば消せない思いがあったとして
導かれる先あるのでしょうか
何と無く過ごしてた今いる所に
記憶の切れ端 少し残して...曖昧さ回避

ポリスピカデリー
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銀河録 / はるまきごはん
夜明け前に 街灯が泣いて
冷たい空気さえも 藍色だった
近いようで 遠かったライト
消えちゃう前の 蝋燭を見てるような
ごめんね 最果てだと思った
君と夜明けを待てなかった
電波塔が点滅する
揺らいだふたりの距離も全部
一度零に戻しておいて...銀河録(Lyrics)

はるまきごはん
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「 晴天前夜 」
誰もが羨むような 名前を持っていたら
ほんの少しでも 生きた心地がしたんだろうか
臆病な夜そのものだ 賢しらに星を見て 冷めた息を吐く
濁る空気に溺れてる 窮屈な喉の奥 吸い込んだ摩天楼
同調する景色 もう抑えきれぬ欲望
つま先からの信号 飛んでみろと嗤う
誰にも愛されないと 冷え...晴天前夜 / lyric

はりー
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恵まれているのだけど なんだかなあ 満たされない
こんなこと言える場所は あるけれど、それもどうだい?
死ぬほどではないけれど なんとなく、生き苦しい
健全と不健全の 双極で反復横跳び
ベイビーベイビー このまま飛んで
あなたと夜を越えて
この手を 繋いでいたいだけ
ユーエンミー 22時の境界
30...飛行少女の歌詞

ナユタン星人
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決まりきってた関わり合い
思い違い常日頃
優しくなった秋風は頬を撫でる
深い深い底に滞る
罠みたいな足がかり
気にしてもいないことを並べてしまう
今は何でもいい
とにかく話そう
薄い記憶に溶けていって
楽になる 思うよりずっと...Ordinary

ポリスピカデリー
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悪魔の踊り方
感情なんてもんはどうしても無駄だって悪魔は言った
「何もかも捨てちまえよ」
嗚呼、快不快も、喜怒哀楽さえも!
どうしようもない事実、ヒトは終焉から逃れられない
「誰も抗えない欲望に従え」
思考を休めるな 脳ミソを回せ
「誰もお前のことなど見ちゃいないさ」
おかしくなってしまうことをどう...悪魔の踊り方

キタニタツヤ こんにちは谷田さん
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頓珍漢の宴
グズゴズメズ・・・
さあ わかるかい わからないかい
もう慣れたもんだと割り切るかい
3名で予約した「牛頭馬頭」です
あと 1名遅れて やってきます
接客はおおむね好印象
だけど頭の中は無法地帯
古今東西で腹の探り合い
愚痴と無知を放り込んだ闇鍋で宴会 ...頓珍漢の宴 歌詞

ピノキオピー
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ずっとこの身が この意識の存在が
きっとこの宇宙の証明だって思っていたんだ
愛も怒りも愉悦も涙さえも
全部まがい物 理性が作り出した犠牲だ
「どうだい、君を中心に廻る世界は?」
「みんな出来損ないのスペースデブリさ」
幻想の中で僕ら 神の玉座に縛られている
どんな生命も望んでいた 自動操縦の魔法の舟...天動説

LITCHI(らいち)
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盲いた目をしている
窓のない部屋で
語れば花が咲いた
二人夜を見てた
変わってないだろうか
変わってるんだろうな
春を待つ胸が苦しいのだ
開けた目に花は時雨
さよならが君といた対価だ
その罪が僕の罰だ...ラプンツェル

n-buna
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わかりかけてるナイショの言葉 ひとつ唱えてあなたのとこまで
光速を超えて跳んでゆく 目眩の中に感じたのギャラクシー
時空歪曲任せなさい 募る想いは粒子に変わるの
放課後の秘密ふえてゆく 月のない夜にあなたに急接近
HOW TO WARP 今あなたの星まで
WARP TO WARP すぐに跳んでゆくか...(歌詞)ハウトゥワープ

ナユタン星人
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夢遊病者は此岸にて
暗い四畳半の隅で同じ過ちを犯し続けている
口から吐いた煙の数だけ醜い自分を忘れてしまえた
夜が今日もこの部屋を喰らい尽くしてしまうから、幸福な夢の世界に逃げ込むのさ
真っ白の「ひとがた」が僕に光を与えた
もう二度と手放せないな この痛みは
「君を殺してしまった今日」でさえも 「...夢遊病者は此岸にて

キタニタツヤ こんにちは谷田さん
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愛情と愛憎の感情
空想想像上机上論
証言と文献によれば
恋は流線形
友情以上の関係論と
境界延長線上
経験的数値による
行為の統計
迷い森 獣の牙 ただ
「祈り」しかないバイブル ああ...心とかいう名前の未発見の臓器の機能についての考察 歌詞

adstlaxy
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嫌いなものから目を逸らして
夢だけ見ていれば楽でいいな
挫折の痛みがひどくなって
麻酔を打った日々だ
拭えない孤独が佇んで
手のひらを返して笑うんだ
きれいごとばかりが目に付いて
泣きたくなるんだ
分かってたけどって言い訳ばかり
積もって嵩張って持ちきれないよ...FREED

くをりあ
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白く映った雲の藍に
揺れる、揺れてく君の背
涙をそっと 僕らはずっと
心の奥にしまうだけで
意地張って傷付けただけ
堪えてたものは零れてくのに
君を笑う言葉なんて
僕を汚す言葉なんて
揺れたあの光はきっといない
僕もどうせ変わってないのだろう...アイラ

n-buna
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歪んだ 歪んだ 心を
揺らした 揺らした あなたのことを
探して 探して しまうから
仕方ないと 仕様がないと 笑ってる
止まった止まった 呼吸が
忘れた 寂しさ 思い出させて
満たして 満たして 欲しいから
助けてと 救ってと 縋ったの
凍えているフリをすれば暖めてくれそうで
そんなスキを見せるあ...絶対的関係性推進論

ぴぼ
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枯れた花びら ピンクの空に
鈍いカミナリ 麻痺した管制塔
一縷の望み 押したスイッチ
映ったソレは奇跡の生命体
門外不出のパラメータ あなたの言葉は蜜の味
大胆不敵なモーションで 心を掴んではなさない
劣勢から好転はない!
わたし フラストレーション生命体
精神的安定はない!
あなた フラクション状...パーフェクト生命(歌詞)

ナユタン星人
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ステラはひとつ 魔法をかけた
世界の誰にも 気付かれないように
「もしも、わたしが明日死んだら
全ての光が なくなってしまいますように」
「ステラ、君は多分 気づいてないだろうけどさ―」
あなたが嫌った世界も ぼくは愛してたよ
あなたはステラ ぼくはストラト
行き先なんて 何処にもないよ
触れあう...ストラトステラ歌詞

ナユタン星人
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炎を見たいなら蟠りを灰にして
虚しくなるから余白に入り浸らないで
微睡みの最中(なか)で滅裂(ばらばら)
繋ぎ合わせるの端から
愛の形は様々
繰り返す甘辛
紛い物だった不埒な喝采
淀み溶かし込んでゆけ
今更だろって皮肉なものさ
この場所にはもういない...不埒な喝采

ポリスピカデリー
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見え透いた嘘 信じ切ったりして
気付いたこと 気付いたこと
もう立ち止まるには遅いということ
黒ずんだ心 放っておいたりして
分かったこと 分かったこと
もう立ち直るには遅いということ
ああ、そんな奴の子に生まれて
惨めを真面目に蔑まれて
分かってることは否認の失敗と
形骸化した愛よ...うみなおし ※歌詞

MARETU
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つめたいまちのおんなのこ
高架下、潜む黒い感情に名前が付くなら、少しは楽になるかな
どうしたって消えない後悔すら、もうわたしの脳裏で静かに眠っている
どれだけ世界を呪っても、歯車は回り続けた
わたしのこの手はふたつも要らないよ
眼に映る憎悪が隠せないのならば
この街で呼吸を続けるだけの日々を、ひとつ...つめたいまちのおんなのこ

キタニタツヤ こんにちは谷田さん