「君に綴る詩」
作詞 hiruyami
作曲 hiruyami
歌い続けてた あの日から幾年
ほろり涙した 思い出の数々の曲
君と出会った日 まだ何もわからずに
ともにつくってた 飾り気ない素敵な歌
けどいつからだろう 悩み嘆き追われてる君
何を求めてるのさ
ねえあの日君が見ていたのは違ったものでしょ
僕とまた歌おうよ
忘れた心に送る 僕からの歌声は届かずかき消えていく
それでも泣いてる君が また笑顔で居れるように歌い続けます
錆びれた刀(記憶)に刻む 僕たちが綴る詩は朽ち果て塵に消える
それでもこの詩に宿す 想いだけはまだ消えずに残り続けてく
潤む瞳目をそらした逃げてるのは僕だ
君が悩むその姿に何を見てたのか
渇いた心に注ぐ 僕からの歌声よ潤せ君の未来
それでも足りない君が まだ居るなら唯静かに寄り添い続ける
掠れた小声で交わす 僕たちが綴る詩よ心の糸も紡げ
それでも足りない糸は 想い合ったその絆で手繰りあわせてく
涙を流して送る 僕からの歌声に重なる知った響き
それでも止まらぬ涙 また笑顔で居れるように歌い続けます
錆びれた記憶に刻む 僕たちが綴る詩は朽ち果て塵に消える
それでもこの詩に宿す 想いだけはまだ消えずに残り続けます
「君に綴る詩」
「君に綴る詩」
作詞 hiruyami
作曲 hiruyami
歌い続けてた あの日から幾年
ほろり涙した 思い出の数々の曲
君と出会った日 まだ何もわからずに
ともにつくってた 飾り気ない素敵な歌
けどいつからだろう 悩み嘆き追われてる君
何を求めてるのさ
ねえあの日君が見ていたのは違ったものでしょ
僕とまた歌おうよ
忘れた心に送る 僕からの歌声は届かずかき消えていく
それでも泣いてる君が また笑顔で居れるように歌い続けます
錆びれた刀(記憶)に刻む 僕たちが綴る詩は朽ち果て塵に消える
それでもこの詩に宿す 想いだけはまだ消えずに残り続けてく
潤む瞳目をそらした逃げてるのは僕だ
君が悩むその姿に何を見てたのか
渇いた心に注ぐ 僕からの歌声よ潤せ君の未来
それでも足りない君が まだ居るなら唯静かに寄り添い続ける
掠れた小声で交わす 僕たちが綴る詩よ心の糸も紡げ
それでも足りない糸は 想い合ったその絆で手繰りあわせてく
涙を流して送る 僕からの歌声に重なる知った響き
それでも止まらぬ涙 また笑顔で居れるように歌い続けます
錆びれた記憶に刻む 僕たちが綴る詩は朽ち果て塵に消える
それでもこの詩に宿す 想いだけはまだ消えずに残り続けます
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