【悪ノ娘】双子と平和な国での恋仲戦争【二次創作】

投稿日:2012/12/12 16:46:56 | 文字数:5,383文字 | 閲覧数:1,990 | カテゴリ:小説

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[投稿日:'12.12.10]

トリプルミリオンキタ━━(゜∀゜)━━ッ!!!





……と祝いたかったけど、もう眠いのでパスです(ぉぃ
ちなみに「2999863」でしたw



「悪魔さえいなければ……ミカエラやネイだって報われたのに……!」
という謎の憤怒の元、いつの間にか出来上がっていました。
っていうか悪魔や『大罪の器』がなかったらネイだって生まれなかったし、ミカエラやグーミリアも人間になれなかったし、クラリスずっと苛められなかったし。
ある意味では悪魔さまさまなのかもしれませんね……ぐぬぬ←

 □反省□
・タイトルが意味不明になった
・「もし悪魔や『大罪の器』がなかったら?」という妄想から出来た小説です。グダグダ100%。

 □設定□
リリアンヌ・アレクシル → 王女・王子
カイル・ネイ → 王・王女
ミカエラ・クラリス → 王女専属メイド
ジェルメイヌ → ……将軍?(ぇ


本家[http://www.nicovideo.jp/watch/3133304]

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TEXT
 

昔々あるところに、ルシフェニアという王国がありました。


その王国には齢14の王女様と王子様がいました。


彼女たちの両親はグーラ病という病で死んでしまったため、大臣達の支えのもと、国を治めていました。





そして今回のお話は、双子の平和で、のどかで、グダグダで、いろんな意味でありえないお話です。










──心の準備が出来た方は、そのままgoです。










《双子と平和な国での恋仲戦争》










「ねえねえアレクシル! 私のためにパンを買ってきてよ!」
「そういうのは召使に頼んでほしいな」
「え、アレクシルって私の召使じゃないの?」
「違うよ!?」


100円玉を差し出しながら、笑顔で命令する王女・リリアンヌ=ドートゥリシュ。
その命令をきっぱりと断る王子・アレクシルは、リリアンヌの双子の弟です。


「だってアレクシルは私の弟なんだもの。召使のようなものでしょ?」
「違うからね? 弟だからって僕は召使にならないよ?」
「ケチ。アレンはムカつくのう!」
「アレンって略さないでよ! そして母上みたいないい方しても、僕は絶対きかないからね?」
「ケチー」


リリアンヌのくだらないボケに、一つ一つちゃんとツッコミを入れるアレクシル。
彼って忠実ですよね、ホント。
っていうかこの場合、リリアンヌを我侭といえばいいのだろうか。

しかしアレクシルもだんだん疲れてきたのか、深く溜息をつきました。


「はぁ……第一、パンは100円じゃ買えないし」
「うん、だから残りはアレンのお金で買ってね」
「それはないでしょ!?」
「いいじゃない別に」
「よくないよくない」
「仕方ないなー。じゃあ千円渡すからファミマで『ブリオッシュ』買ってきて」
「ついでに『野菜ジュース』買ってきていい?」
「『価格は200えーん♪』の奴ね。自分のお金使うならいいよ」
「よし、ノった。じゃあジョセフィーヌ借りるね」


爽やかな笑顔でアレクシルがそう言うと、リリアンヌはいきなりスゴイしかめっ面をしました。
いや、あなた仮にも王女様ですよ。そういう顔していいんですか。


「ア゛? ふざけんな。ロードローラー(愛馬の名前)でいけよ」
「最近ロードローラーが調子悪くてさ……。あと僕ジョセフィーヌのお世話してるおかげか、仲いいんだ」
「そんなんで私のジョセフィーヌを奪おうとしないでください」
「え、奪おうとはしてないけど──」
「とにかくアレンはロードローラーで行って」
「わかったよ」


そう言うが早いや、アレクシル及びアレンは、すぐに部屋を出て馬小屋に向かったのでした──
……っていうか彼は召使でもいける気がする。





一人残されたリリアンヌは、紅茶を優雅に啜るのをやめてカップを皿に戻しました。
カチャ、という上品(?)な音が、静かな部屋に響きます。

そして突然、リリアンヌがフッフッフ……と不気味な含み笑いをし始めました。
あなた、仮にも王女様d(ry


「……実はファミマまでのルートの中にロードローラー(重機の名前)を仕掛けておいたから、流石のアレンでも帰ってくるまでに結構時間かかるのよね……」


こいつ、確信犯だ!
しかし王女以外に人がいないため、リリアンヌの悪だくみを止められるものがいませんでした……

──否、人は王女以外にもいましたが、その人はリリアンヌを悪だくみにツッコむほど善良ではありませんでした……





「さーてー……いいわよ、ミカエラ。入ってらっしゃい」
「失礼しまーす」


クロゼットから出てきたのは、それはそれは美しい緑の髪を持った娘でした。


「わぁ、リリアンヌ、ホントにいいのー? 私リリアンヌ専属のメイドなだけなのに」
「そうね、なんで≪メイドなだけなのに≫私やアレンのこと呼び捨てにしてんだろうね」
「うーん……畏まったのが苦手だからかなー?」
「うん、フツーは畏まらなきゃいけないけどね!」
「あ、ゴメン。やっぱ敬語使ったほうがいい?」
「もういいわよ……」


なんとも愛らしく、そしてなんとも無礼なミカエラに、リリアンヌは一つ溜息をつきました。
そしてまた一口紅茶を啜ると、


「──で、ミーカーエーラー……恋の相談って何よ。この恋のキューピッドリリアンヌ様に聞かせてみなさい!」
「あのねあのね、私、実は──」





*=*=*=*=*





その頃、青ノ国ことマーロンにて──
その国のを治めていたのは、若き王・カイル=マーロンと、その彼の義妹・ネイ=マーロンでした。

カイルは嘆くように呟きました。


「……ミカエラに会いたい……」
「ダメだよ義兄ちゃん。とりあえず王の仕事を終わらせなきゃ」
「どうせこの国に王など要らないのだろう? どうせこんなボンクラ王なんか……」
「おーい、ネガティブモード発動すんなー」


カイルの背後から何やら暗いオーラが漂ってますが、ネイは特に気にしないそぶりで紅茶を飲んでいました。
どうやらこれが日常茶飯事のようですね。


「そうだ義兄ちゃん、私に『吸血娘ヴァニカ』読んでよ」
「何で読み聞かせ!? しかも私がするというのか!?」
「だって義兄ちゃんしかいないし」
「……お前、何歳だ」


カイルは呆れた目でネイを見るも、ネイはさきほどと同じように紅茶を飲んでいました。
ティーカップからいったん口を離すと、


「レディに歳聞いちゃダメなんだよ」


とただすように言いました。
しかしカイルも聞き捨てならんとばかりに言い返しました。


「それなら男にだって聞いちゃいけないと思うがな……よし」
「?」


それじゃあ歳を聞く意味ないじゃん、と言い返そうと口を開きかけたネイでしたが、突然玉座から立ち上がったカイルに、口を開けたまま首を傾げました。
そんなカイルは真顔で、親指を上に上げて


「ちょっとルシフェニア行ってくる」
「え……あ、ちょっと待ってよー! 私も行くー!」


この義兄妹は仲がいいんですね。わかります。





*=*=*=*=*





「──あ、カイル兄様」「──あ、アレクシル」


某日の空がオレンジ色に染まりつつある時間、ミカエラの部屋の前に二人の男がやってきました。
もちろんアレクシルとカイルです。

二人は相手が持っているものと、自分が持っているものを交互に見比べました。
そして真正面を向くと、口を少しだけ吊り上げて心の中で叫びました。





(──絶対僕(私)のものの方がいい!)





この二人はある意味似たもの同士です。(二人は断じて認めないでしょうけど)
きっとミカエラが好きだからでしょうかね。





「……さて、アレクシル。私がお先に失礼するよ」
「え、何言ってんですかカイル兄様。僕のほうが先についたんですよ?」
「いやいや私のほうが」
「いやいや僕のほうですよ」
「いや、私だ」
「僕ですよ」
「第一、年上を優先するものだぞ」
「うわーなんですかそういう差別って。嫌ですね本当」
「なんだとッ!? シスコンのクセに!」
「僕はシスコンじゃありませんッ!」
「リリアンヌに扱き使われてるのは知ってるんだぞ! あれがシスコンじゃないなら、奴隷か!? Mか!?」
「僕は奴隷でもMでもなーい!! そういうカイルはマザコンなのか!?」
「違う! 私は母上などをそんな目で見てはいないッ!」
「それじゃあ僕がシスコンじゃないのと一緒でしょ!? 前言撤回しろ──ッ!」
「お前、M、だったんだな……」
「Mじゃないって、さっきも言っただろーが──ッ!!」
「…………」
「ん? どうしたんだよバカイル」
「バカイルというな。──いや、女性の部屋の前で声を荒げるなんて、マーロン紳士として恥ずかしいと思ってね……」
「チッ」(こいつ、僕を貶めやがったな!)
「アレン、仮にも王子が舌打ちはいけないだろう」
「うるせーバカイル」
「おいこら、バカイルやめろいっただろーが」
「バカイルバカイルバカイルバカイルバカイル」
「…………」(落ち着け、落ち着くんだ! カイル=マーロン! 声を荒げれば相手の思うツボだ!)
「だからネイ義姉さんにうだつが上がらないんだよバーカ(笑)」
「!? おいこらチビ言わせておけばああああああああああ──」





『──あのね、クラリス。私、あなたに話があるの』





歌姫のような美しい声がドア越しに聞こえたとたん、二人はぱったりと口喧嘩をやめました。
恋の力スゲェ。

そしてストーカーの如くドアに耳をつけると、ミカエラの声を聞こうとします。
……これでも一応、一国の王と王子ですからね。





『本当? 実は私も……あなたに、伝えたいことがあったの』





この声はミカエラと同じリリアンヌの専属メイド、クラリスの声です。

──なんだ、このシリアスな展開は!?
さっきまで茶番劇並みの口喧嘩をしていた二人は、お互いの顔を見合わせました。
まぁまぁよく似ていることd(ry





『あのね、私、クラリスのことを……』


『私、ミカエラのことを……』





あれ、なんか嫌な予感──と二人が何かを悟ったときにはすでに遅かったのでした。
彼らはばっちりと、二人の会話を聞いてしまいました。










──『『愛してる』』と。










そして廊下の角から突然リリアンヌがやってきました。
いろんな意味で呆然としている二人の前で、リリアンヌは人差し指を向けながら不敵な笑みを浮かべています。


「どうかしら? 自分の好きな人が、ホントは女性の人を愛していたという事実は?」





*=*=*





「「…………」」
「カイルもアレンも、盗み聞きをするからいけないんだよ?」
「「……すみません……」」
「で、でもごめんなさい……! い、生きていてごめんなさい……!」
「ああ! クラリス、『生きていてごめんなさい』なんて、言っちゃいけない約束でしょう?」
「あ、ミカエラごめん……! つい……」
「いいよ、別に……。それに、クラリスもホントは私のこと愛してくれてるって知れたんだし」
「うん、私も嬉しかった」
「クラリス……」
「ミカエラ……」


抱きつかんばかりに互いに見詰め合う二人。
わあ、なんだろう、薔薇のフィルターが見えるー。


「──はいはい、とりあえず二人には末永く爆発してもらうとして……カイル兄様たちは? 何か言うことがあるでしょう?」


自分達の目の前で好き勝手話している女性陣に多少のイラつきを覚えながらも、カイルはなんとか耐えて言った。


「……ミカエラがクラリスのことを好きだとは知らず、鬱陶しいぐらいに付きまとってすみませんでしたァ!」
「もう、お義兄ちゃんったら。ホント、お馬鹿ね。バカイル」
「バカイルは言わないでくれネイよ」


鼻で嗤う自分の義妹に、半ば涙目で訴えるカイル。
リリアンヌは「涙目のカイル兄様hshs!」などと悶え、次に今だ謝らない自分の弟の方を見た。


「さて……アレン? アレンも謝らなきゃダメでしょ? カイル兄様だって謝ったんだから」
「…………」
「おい、アレン。まさかお前、謝らないなんて言わないよな?」
「…………」
「おーい、アレーン」
「アレーン」
「アレン様……?」
「…………」



「「「「「?」」」」」



何度名前を呼ぼうが反応すらしないアレン。
この場にいる皆が首をかしげていると、





「──生きていて……ごめんなさい……」





ネガティブ発言、キタ━━(゜∀゜)━━ッ!!





……取り乱してすみません、実はわたくしネガティブとかヤンデレな子が好きでして……
今正に鼻血ピュー状態なわけd(ry





「ちょっ、アレン、その台詞はいろんな意味でダメだから!! ね!?」
「んー、べーつーにー、リリアンヌにはー、かんけーないんじゃなーい?」


実はわたくしダルデレm(ry


「アレン、しっかりしろ! お前仮にも王子だろっ!?」
「じゃー、カイル兄様はー、王様だねーてへぺろ」
「てへぺろって何!?」


実は「てへぺろ」するのm(ry


「アレン、人の口癖を横取りするのはよくないよ!? それにたかがフラれたぐらいで……」
「たかがなんて言うな! 初恋だったんだよ、僕は……!」


実は女々しいのm(ry


「アレン……! そ、その……」「元気、出してください……」
「お前ら互いに見つめあいながら言ってんじゃねーよ!! リア充爆発しろぉ──っ!!」


非リアな子も好きです。
要するに全世界のショタが好きなのです!!!





そんなネガティブ、ダルデレ、てへぺろ、非リアなショタ・アレンのネガティブ発言によってリリアンヌたちがいろんな意味で大変な目に遭っていた頃、天国庭園では。










「──ごっめーん、素振りしてたら花瓶割っちゃった☆」
「アネさん、何気に私より物壊してないッスか……?」

兄さんマジLOVE213%な雪りんごです

リンゴをくれれば支配下に回るよ←
文才のカケラもない小説書いてます

好きなジャンル:ミステリー(ただしホラーは×)
得意なジャンル:gdgd←
最近の悩み:頭が馬鹿すぎること←手遅れ
とりあえず:兄さんを愛でたい

(`・ω・){ヨロシクね!

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作品へのコメント3

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    ご意見・感想

    ごめんなさい、書き忘れてました。
    一応小説書いてます。
    でもまだ初心者です。
    すみませんでした!にゃぁ

    2012/12/11 18:40:25 From  Tea Cat

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    メッセージのお返し

    ゜+。:.゜はじめまして(ノ)'∀`(ヾ)゜.:。+゜
    雪りんごといいます。気軽にりんご、と呼んでください!

    アレクシルはどのみち召使という運命で(ry
    私はミク商品の中では多分ブリオッシュしか食べれなかったと思います(ぇ
    でも結局ファミマにすら入ってないという(YネギY
    ♪愛馬の名前はロードローラー♪はアノ「召使が異様の芋けんぴ好き」の動画からです。
    ミカエラさん今度から神出鬼没キャラにしようかな……(っていうかもうやるな

    やっぱショタコンのお姉さんって多いんd……いえ、なんでもございません(((
    私はネガティブな兄さんに萌えましt(ネイのナイフ(きゃあああああ(ry
    ジェルメイヌさんもドジっ娘キャラにしようかn(ry

    ブクマありがとうございます☆わん(((←ぉぃ
    茶猫さんの小説ステキでした! 初心者にしては出来すぎてますよΣ(゜艸゜;)
    私の最初の作品なんか、ねぇ……(暗い目

    2012/12/11 22:15:14 雪りんご*イン率低下

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    ご意見・感想

    はじめまして!Tea Catといいます!茶猫と呼んでください!
    アレクシル、王子なのに召使になってる…ドンマイ☆
    あ、ファミマのブリオッシュ!おいしかったやつ!また出してほしいです。
    ロードローラーwww吹きました!ギャグ苦手なので羨ましいです。
    ♪愛馬の名前はロードローラー♪←頭の中で流れました。
    ミカエラさん、クローゼットから出てこないでください。
    せめて天井からぱかっと出てきt(おい

    ショターーー!!!アレン、その行動は私に襲ってほしいと言ってるようなものだよ!(黙れ変態
    アレンより年下だけど萌えるものは萌えるんd(ロードローラー(ぎぃやぁぁぁ
    ジェルメイヌさん、素振りで花瓶割っちゃダメ、ゼッタイ

    ブクマもらいます☆にゃぁ

    2012/12/11 17:46:38 From  Tea Cat

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    ご意見・感想

    ぶるっふぉあうwwwwwwwwwwwwwwwごふっげるふぉヴぇ(咳き込み方キモいわ
    こっ、これはゆるりーさんの大罪ギャグにも匹敵すうひゃいうはやいあh(笑いかたおかしいぞ

    王子でも結局召使かよアレクシル…w
    うん、あのブリオッシュはおいしかった。野菜ジュースは曲より42円安かったwww
    待て!!ロードローラー(愛馬)ってなんかすんごい足音うるさそうwww
    しかも仕掛けた重機もロードローラー!?ややこしな!!
    ミカエラさんどこから出てきてんですか。クローゼットから出てくるていったい何してんだwww

    大丈夫カイルはバカイルなスーパーボンクラ鈍くさい王様もどきじなんかじゃないよ(棒
    とりあえずネイに読み聞かせる役は私がもらっ(黙れ変態

    おい、そこのバカイルとア(ホ)レクシル。
    ミカエラとクラリスが見えないぞ、邪魔だ(目的そこかよ
    だってこんなに美しい愛があるかね!?青いのとピエロ野郎は引っ込んでろ!!(楽曲違うよ!?

    わぁすごぉーい、キラキラシテルネー。
    末永く爆発ってあんたぁwwwww
    気持ちはわかる(おい
    とりあえずバカイルは羽根でも生やしてどっか行ってろ!(悪魔いないんじゃねえのかと

    アレ――――――――――ン!!
    ネガティブもダルデレも女々しいのもショタもさぁ来い、私の胸に!!(ハァハァ)(黙れ変態×200

    ジェルメイヌ…将軍は花瓶割っちゃいけないwww


    突っ込み所が多すぎてもうなんつーかwwwww
    つまりどう突っ込んでいいのやら!
    厳選したつもりが妙なとこを突っ込んだような気がwwwww

    笑いは勉強の糧になるんですよ!…………………………………………多分(追い追いおいおい

    2012/12/11 00:55:27 From  Turndog~ターンドッグ~

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    メッセージのお返し

    ちょっwwwww大丈夫ですかwwwwww
    なんかターンドッグさんが咳き込んでんのよく見るようn(殴

    アレクシルはどのみち召使なんです。
    私はファミマで結局行かなかったから……(ぇ
    足音→「ブォンブォンブォン」 「アレクシル)ロードローラー(愛馬)の足音はうるさいな……」
    世界観ぶちこわしのロードローラーですっ☆(((←
    アレクシルが出てくるのをずっとクローゼットの中で待ってたんですね。

    「カイル)……棒読みなんだが……」
    「ネイ)ナイフよーい」キラッ←

    アホレクシルwwwwwついにアレンにもカイルの触手がwww
    あれ、なんかあっちからホモォならぬユリィがやってきたz(ry
    彼女達ほど美しい愛はありませんっ! ピエピエロは狙撃手によってどこかに吹っ飛びましたっ!!(((

    きらきらだぁー。
    多少リリアンヌはミカエラに嫉妬してるんじゃないでしょうかwww
    わかるんですか。
    悪魔いないんですよねwwwエルルカ様は健在ですけどwww

    変態てwwwwwww

    「ジェルメイヌどうしよう……」って思ってたら花瓶割ってましたw←

    もうどんどんツッコミOKですよ!!

    wwwwww勉強頑張ってくださいねwwwwwww

    2012/12/11 17:11:12 雪りんご*イン率低下

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