ブクマつながり
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テレパシズム
大変だ 大変だ
体が消えてしまいそうだ
大変だ 大変だ
心も消えてしまいそうだ
大変だ 大変だ
頭がどうにかなりそうだ
大変だ 大変だ
世界が爆発寸前だ
再生だ 再生だ...テレパシズム 【歌詞】

人間どっく
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ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、ちょ、
べーりーばっ!!べーりーばっ!!
べーりーべーりーべーりーべーりーMK5!!
Now チョーMK5 チョーうざいガキにWhite Kick!!(White Kick!!
ダラダラText聞かせるだけのセンコーマジでイケてなさすぎー。
はぁ... SO BA...Yuki vs. G - 昭和専★ガール【歌愛ユキオリジナル曲】

かごめP
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午前6時前の
待ちぼうけの部屋が
寝間着をきたままで
まばたきをしたので
君がうつらなくなり
僕もうつらなくなり
薄暗がりの浴槽に
まばらに横たわり
抑揚のないあくび
陽射しに散らして...冗談を現像したらば

時田
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これから始まる最終放射 赤青緑の惑星打ち上げ花火
光の反射に照らされて この星の回転 静かに止まる
無数の流星沈んでいく 月の欠片も熱い球の中心へ
明日も何も 上も下も 身体はやっと重さで浮かんで
音の無い唄 頭に響く いつもと違う 世界はどっち?
光と一緒に流れるメロディ 終わらない 短くてあ...構想明晰夢

コーホーP
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月明かり 照らす窓辺で
君を想う 眠れない夜
「また明日」 呟く声は
目を閉じれば 今も聞こえる
ねぇ明日は雨降りみたい
君は喜びそうだけど
傘差しながら歩くと
繋げない 左手
はちみつ色のカモミールティーに
ミルククラウンを落として ため息をひとつ...月明かり照らす窓辺で(仮)

瀬戸ゆずゆき
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数多の潮路 八潮路を
辿る旅路に 身を尽くし
かおりかぐわし その島は
めぐみ尊き 神の島
まことに欲せば 代々に久しく
寄せ来る波風 勇みて舵取り乗り越えて
常磐の幸を ささささ食せ
大八島 響き美し
大八島 愛しけやし 大八島
潮よ ねぎ祈り八潮路結べ...大八島

チューハイP
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A
跳ね急いで dancing with me!
誰もかれも とろかせてるの
熱さましが必要かもねえ
アイツのhotにやられて
A'
「気のある振り?」「いいや本気なのさ」
チョコレイトみたいな秋波で
貢がせてはsmokeで撒く...【ムジカデリクさん作曲】非道いひと【歌詞応募】

一色
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【A】
溶ける飴に観える夢は 君が教えてくれたね、カロン。
夜のスキマを縫って走る 怖いもの、星屑に変えて
【B】
溺れては 浮かんでく
その度 傷む身体
これ以上 傷つかないように ぎゅっと抱いてた
【S】
メリーゴーランド 終わらない未来へ
廻り続けよう 愛しいカロン...【応募用】World's End Loading(仮)

飴太
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ねむりこんだ午後を
うなじに風撫ぜ
空、足が浮かび
「拾いにゆこうか」
少し外れ路、より道。
ふらりと
春の風はあまく
夏の水庭の涼や
ひねもす影の裏で見た
あめ色の味、なんて...【salさん作曲】Four Colors【歌詞応募】

一色
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月曜日にはプディング
火曜日にお出かけ
水曜でラブ・レター
もちろんまっ白な便箋で
いちばんかわいいアタシになるの
いちばんすてきなアタシでいるの
木曜日に告白して
金曜日にキスをした
土曜日に招かれて
日曜日にウエディング...女の子はスカートの中に悪魔を飼っている

一色
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朝を待たずに飛び起きた
ガタガタの夢 お気に入りのベッド
いつもの景色は見えなくても
トラだからムテキさ
おこりんぼキジネコ 出すクイズは
大人も子供もわからないナゾナゾ
単細胞のミケネコが追って来た
トラだから 恐れるものなどなにもない
かんかんでりのおひさまが
ぽかぽかの風をだし...ノラトラポップス_歌詞

t_y
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箱にアタシ一人よ
ねことアタシ二人か
針とペンで刻んで
名前一つ分かりません
空を見上げて晴れるなら
万事解決なんでしょ?ウソ
ギーコギィコギコに
チャイムは響き
鬼さんはこちら
手は此処にどうぞ...【ふじっこ様作曲】めかくし鬼【歌詞応募】

一色
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これは一人の鬼の話。醜い己に絶望し、けれどついぞ人を憎むことができなかった一人の男の物語。
昔々、人里離れた山深い地に一人の壺造りの男が住んでいた。男は生まれつき体に大きなできもので覆われ、土色の肌はまるでそこらの枯れ枝のよう。肉の薄い体はとうてい人には見えなかった。あまりの容貌に人々は男を忌み...【シナリオ】月下奇談【やっとかけたよ!】

一色
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空っぽの鳥籠に 響く生命(いのち)の詩(うた)
口ずさんでこのメロディー 誰に届けようか
夜の空に融けていった 流れ星に
二人だけの合図がぼくらをつないでた
四角いフレームの空しか知らず
自由に羽ばたく鳥に憧れた
そんな君が初めて知った空は
限りない蒼色
流れる雲の速さを知り
風の匂いで季節を感じて...空ノ鳥籠

CHica
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錆びつく肢体を投げだして
昨夜、夢を見た
羽化する間際
泥々とした蒼
孤独で、それでも惹かれるのなら
賢しい想いだ
瑕疵だらけの涯てに 古びた肖像を砕け
酷薄に
流る命
残滓はあるべき形容...流命

さはら
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A
大きな雲が流れてる
影が顔にかかかる気がして
見えないけれど眩しいね
きら星が落ちる陽の下
B
彼方行く 箒の尾
とても早いね、けれど
目を閉じて 耳も塞ぎ
思うままに飛び込む...【歌詞応募】星くずの庭

一色
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世界中の蒼をこぼして
誰かが描いた夕暮れ
防波堤に寝転んで
半分の月を見ていた
深く沈んでいく一日だ
その境界に何を見る?
どこまでいっても悩ましい
そんな僕らにさよならだ
夏を告げる風が吹けば
会えない理由はないし...僕と宇宙とボールペン

ますぽん
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古い ぬるい 靴に 雨が
僕に チリに 溝に 注ぐ
「ここはどこだ」「僕は誰だ」
小説の真似事だ
息がし難い(しづらい)と
ウソをついていた
狭い机に
敷き詰めていた文庫本
十五の夜 十五の他人(ヒト)
妄動で呼吸をする...閉塞世界の最終宣告

一色
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駆け足気分のせた季節 風に誘われた夏色匂い
今年の夏の努力目標 波打ち際での思い出
まだまとまってないキモチ 急がば回れ
一度進めば もう止まれないよ 理想郷まで
古い映画みたいに まっすぐな言葉を
私の心に触れた あの霧笛(むてき)のように
砂浜に描いた手紙は 波にさらわれてしまったけれど
何度も...Von voyage!(仮)

らいご
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A
野良猫集まり「にゃあ」とないてた
そこには何も違和感なく、なく
視線が集まり笑いの合唱が
そこには何も見覚えもなく、なく
B
踏み外すなよ
その線は
いったい誰の
いったい誰の...めぁお

湯島結代
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1969年。
「そう遠くない過去の話でしょ? でもそうね、あなたには歴史的に遠すぎる過去かもしれないわね」
母親の姉が乾いた笑みを浮かべながら言った。
学生運動が盛んだった1月、母親の姉が当時付き合っていた男が逮捕された。
「そんなに珍しいことじゃないわ。だってあの現場にいた殆どの学生は逮捕されたの...Ace Kileer '69 ~ショート・ストーリー~

AsakiNo9 【0-9】
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泣き虫などうぶつがいる
目の前で泣いているんだ
さびしいの?つらいの、こわいの?
どうぶつが泣いている。
些細なことに傷ついては
ひとり枕を濡らして縮こみ
朝になったら笑ってあいさつ
ねぇ、ほっぺのそれはなんなの?
強がる君泣き虫な君が
見せてくれない顔を見せてよ...らいおん

一色
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道行くケモノ のけ者だもの
いらないモノの 残り物なの
惨めなケモノ 真夜中だもの
知らんぷりした 女のケモノ
手を取り合って Bye-bye・lullaby
振り向きあって 目を閉じちゃって
冷めた唇 温めあって
互いの隙間に乗っかって
青い項にkissをする
道行くケモノ 軒並みだもの...シタタカダモノ

一色
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ハートビートハードコード
ハートビートハードコード
論理なんかおいといて
うたかたの世界を
楽しんでいけるように
それでも
ハートビートハードコード
泣いてる暇はないんだ
旅立つのは今日だ、ほら
あれもそれもこれも...ハートビートハードコード

霜名
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黄金(こがね)の原に立つきみが
「どうだ!」とばかりに持ち上げた
空がいかにも青くって
まるで小さな巨人だな
わたしが語るお話に
きみは重ねて見てくれた
きみこそわたしのヒーローさ
きっと知らないだろうがね
Calling, Calling, to, to. Too...
カゴいっぱいの“ありがと...黄金(こがね)野原の巨人たち

一色
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_A
子供たちの噂 森の奥の魔女
わたし何故だか嫌いじゃなかった 不思議とね
友達は誰でも 怖がりばかりで
会いに行こうと思ってみました おかしいかな?
_A
一人森の中で 家はレープクーヘン
甘いケーキの匂いしてるの 幸せね!
子供達が来るの 待ってるんだって
おいしいお菓子沢山揃えて 素晴らしい...メルヘン少女は怖くない

折夜 了
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枯れた樹々置くその庭で
赤い花の名知りました
あなたに焦がれ道を踏み
匂わぬ芳香に寄せた文
夏の盛りに訪れた
片田舎、祖母の家
心痛めた養生に
私はそこですごしました
あれは汗ばむ夜のこと
蛍火などに誘われて...無名花

一色
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喉を傷めた曇りの日
音無い声大人しくも
呻き疲れ翳りの陽
映り込んだ窓に自分
何気ない日常はいつでも
無味乾燥、時に甘く
液晶越しの他人事も
ひと瞬き、刹那苦く
知らず突き飛ばした子どものように
不意に知る喉の痛み...はらりらら

一色
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浮き沈む夜
青い爪の音
やるせなさばかりが慰める
美しの君
絵画の姿
はしばみ色の紙に傷
開けて、開けて、駆け下りた戸を
いくつ、いくつ、くり返し
どこへ、どこへ、続くのか
私の足は知らないの...テレイドスコープ(遠華鏡)

一色
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1番
青い焔にくべた想い 白百合まとう女は屋敷の主
囲う花々朽ちかけて 洋館それはある日の罪の名残よ
あぁ恋は甘く苦く 美しいとは言うまいぞ
肩を引き寄せ 笑う父 「これから長い付き合いになるかも知れぬ」
蜜の髪色 陽に映り きれいな人と素直に思いましたの
傾いた西日を背に 琥珀濡れて
私の胸に灯る...【ドグマ虫様作曲】青百合の女主人【歌詞応募】

一色
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A
人生を懸けるに値するか
ボイラーが火を噴く月明り
石炭をくべろ
革命 革命 革命家なら
人生を懸けるに値するか
バンカーの奥底 命の名
判断はするな
革命 革命 革命家たれ
B...革命のDawn

さく
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さよならメリー、夜が明ける
きみが笑えばぼくも笑う
世界の果てで日が暮れた
薄い瞼に極彩色
電車に揺られどこまでも
素敵なものを拾いに行く
パレットにはすべての絵の具
さよならメリー、夢に見るよ
沈んだ光はきれいですか?
ぼくはかわいいきみの羊...羊はメリーの夢を跳ねる

かぼちゃを下さい
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揺蕩う四十度
逆らう本能と
五日の他人
其れは其れは 優しい牙で
朱い朱い 彼女を噛んで
終わり際に 仰いました
「御縁があれば、其の時に」
泳ぐ様に 騒ぐ様に 喘ぐ様に
或いは宛ら恋の様に 散る
然様ならと 云った癖に 自ずと二人...浴槽心中

かぼちゃを下さい
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陽の昇るこの街で
ヨダカは荒野に帰る
灰の降りそそいだ
朝日の眠るこの街
泥水をすすっても
ウチらは生きていた
赤茶けた掌
固い肌のぬくもり
少女はイマを見つめ
父の背中に寄った...【いっこうさん作曲】ヨダカ-in the end of under wild -(仮)【歌詞応募】

一色
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ベランダに差し込む
オレンジを見ていた
ポケットの飴玉を一粒
唇に押し込んで頬張る
ひとり地下の改札を潜り抜けたら
君を迎えに行く
賑やかな町は急ぎ足に
それぞれの後悔を引き摺る
昨日流した涙も
笑顔の理由も上手く隠したまま...東京ノエル

鶏
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右手が回すの
ゼンマイを、欠けてるけど
左手首に巻いた
古インクの腕時計
知りたがり屋が
父を真似たの
「あたしもやれるわ!」
くたびれたタイ、背広被り
思い起こせば
記憶の写真は...消失願望

一色
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群青に瞑目の五秒間
昼下がりの少女模倣中
あの時落とした記憶の所為
染みの消えない制服
偶然に瞠目の五秒間
夜明け前の瞳擬装中
寄せては返す波のよう
夏が溶けたら行こう
水際投げたキス
御伽噺のスパイダー...ブルー・ブルー・ヘヴン

かぼちゃを下さい
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そんなに 遠くないような未来
土に手を引かれる日がきたら
この指 丁寧に齧りとって
あなたの標本にしてほしい
捲り続けた 本のページ
壁の染みも 下手な文字も
その手の中で透ければいい
身勝手なお願いを 訊いてほしいの
そうやって わたしを留めたら
ありったけのあなたで 泣いてください...透明標本

桃華なゆた・灯下箱
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レンズが一枚外れたような
不意にずれた12時どき
まだ寝てんのか起きてるんだか
ムニャムニャっていた昼の事
枕に足向けゆうらんぶらり
行ったり来たりのうつらの中で
春を忘れた眠りの森が
黙って彼女を待っていた
ぽつねんぽつり、ぽつぽつり
九官鳥した姿で降りた...ねがえり

一色
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10月31日 晴れ
そちらの天気はどうですか?
こちらの空は晴れてません
呼吸 動悸 眩暈 四足歩行
過呼吸 過呼吸 枕を掴む
振動 迷妄 眼前 死顔捕捉
振動 片腕 前進 前進
幽霊の声は聞こえない
知ってるかい?
ハロウィンってのはそもそも死者を弔う祭りなんだ...あの日君は天使になった

湯島結代
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いらっしゃいませ、お客様
ご利用ありがとうございます
まだ見ぬ更なる高みまで
エレベーター・ガールがお連れします
手始めに57階へご案内
人がかすむ景色をご覧にいれましょう
天辺が見えないほど 高くそびえるこの塔
▲(上り)はこのエレベーター ご愛用くださいませ
ひたすらに一方通行(ワンウェイ)な▲...エレベーター・ガール 【コラボしました】

5(ゐつ)
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あなたと私 隔てている
絶対で唯一の壁
壊したら戻せないの
知ってるなら 迎えに来て
どんなものも あなたからのプレゼントなら 好きになるよ
イイところで 手を払って 見よう見真似 大人のフリ
恋と愛の違いなんて 案外簡単なものだよ
合わせた唇レモン味なら きっとそう 私は幸せ
made in h...*純潔 "purity"

ほずきち
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「母さん水は甘いんか?」って
言ったぼくに苦い顔する
「水に味なんあるかいな」って
まともに聞いちゃくれなかった
排斥で成り立つ世界で
汚いほどに真白くなる水
いつかの誰かに伝えたいんだ
水にだって味があったって
「真の真水は甘いんや」、と
語る白髪のおっさんおって...あまみず

一色
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Aメロ
緑の雲 黄金(コガネ)の天井
白紫(ハクシ)の森の虚(ウロ)のなか
石の卵に 落とした命
ひび割れ 生まれた 雛
Bメロ
ふたごの片翼 二人で独り
荒れた花壇 真ん中で
ゆうらん ゆらん
ゆら ゆらり...音色絵本

一色
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泣いてていいから少しだけ
口を開けて
1粒コロンと飴どうぞ
気晴らしに
どうしたんだい?
また馬鹿にされたのかい?
どんな言葉も君には気休めなんだろう
傷つけていいよ
いやむしろ傷つけて
君が少しでも楽になれるのなら...結局は同じなんだけどなあ

湯島結代
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Did you call me? Do you know me?
―きこえる。 always with you
暗い部屋 ひとりきり待ってる
モニター越しに 感じる声
深い闇の中でも 待ってて
沈む世界を照らす きみの言葉
顔も名前も知らないぼくら
だけど だれよりも近いぼくら
デジタルの海で 何度...◎ Did you call me?

かなき
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※
さあ さあ 準備はいい?
シャトルで ウサギに会いに行くよ
モチなんて ついてらんない
ガラスに囲まれた
buildingかっ飛ばすわ
一緒にDrive to the moon
エアーポート離陸し
森すり抜けて走るよ
見慣れたマイタウン...DRIVE TO THE MOON

雄介(U-SUKE)
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壱。
ほら、あちらの彼の岸
紅い曼珠沙華が揺れる
ほら、こちらの此の岸
蒼い雛罌粟もなびき揺れる
ほらほら、あちらへ?
ほらほら、こちらに?
「ホラホラ、これが僕の骨――」
愛してる、だなんて
たやすく云うんだ人間は...『骨』 *

唄界
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パチリとまばたき瞬き辺り
しやなりしゃなりに歩いてありんす
かみなりが鳴りに枕並べて(なべて)
髪なり指なりしならせありんす
花の盛りは一時(ひととき)瞬き
まばたき羽ばたき様はてふてふ(蝶々)
わっちにあっちは眩しいようで
やれ我が蜜ほど苦くはあらん
「わっちに花など似合いやせん」
「されど並みの...花盗人宵待話(はなぬすびとよいまちばなし)

一色
-
Overwrite!
This program has been Already Running .
Using her voice memories, on The Disco-Track.
Next section just “A”, Boosted kick to be a Trigger, ...Overwrite

ざにお